先日、久しぶりに役所に行って来ました。
この日は、僕の大好きなタンポン採集用ペットのK林さんはお休みでした。
でもK林さんと同じくらい綺麗なK森ちゃんが居たのでラッキーでした。
この娘はK林さんよりも全然若くてロリロリ顔の女の子で、いつも胸元のカットが
深いタイプのシャツを着ており、いつも僕はこの娘の胸の白い肌に股間を刺激され
悶々としてしまいます。 この日の仕事はこの娘とのやり取りとなり、僕は紙幣を
数える彼女の手元を何となく見ていたんですが、よく見ると右手の薬指の爪の間に
赤い血糊の様な物が少量ですが付着しておりました。も〜仕事どころでは無くなり
『もしかしてK森ちゃん生理中で、タンポン交換した手を良く洗わなかった?』
と、彼女に心の中で聞いてしまいました。
彼女とのやり取りも終り、後は汚物入れのチェックを済ませれば今日の仕事は全て
終わりです。相変わらず事務のおばちゃんは僕がトイレに入る時、怖い顔をしてい
ましたが、僕は蛙の面にション便って感じで当たり前の様に女子職員用個室に忍び
込むと汚物入れの蓋を開けました。中には4つの小振りの汚物が入っておりまして
2つのアプリケーターと2つのタンポンをペーパーでそれぞれ包んだ物でした。
僕は急いでダミー汚物を4つ作り、汚物入れの中に放り込んで個室を出ました。
僕は洗面所の水を流し、何食わぬ顔で鏡に向かい髪の毛を整えてトイレを出ていく
タイミングを計っていたんですが、その時トイレの扉が『ガチャ』っと開らいて、
K森ちゃんが入って来ました。その手には以前女子職員用個室の棚の上で発見した
タンポンがいっぱい詰まった黒いポーチがしっかりと握られておりました。
僕と目が合ったK森ちゃんは、一瞬こわばった表情を見せましたがすぐにいつもの
可愛い営業スマイルでペコンとお辞儀をするとそそくさと女子職員用個室に入って
しまいました。『やった〜! やっぱりK森ちゃん生理だったんだ〜!!』
喜び勇んで役所を後にした僕は、車の中でK森ちゃんのタンポンを口の中に含んで
コロコロと転がしながらよ〜く味わいました。とても新鮮で美味しかったです。
あとアプリケーターの6つに割れた部分にブヨブヨしたゼリー状の物体が付着して
おりましたのでその臭いを嗅いで見ました所とても臭いんですが何故かいつまでも
嗅いで居たくなるような、若い女性特有のフェロモン臭がしました。
とても幸せな一時をありがとうございました・・・
K森 Y子ちゃん (^o^)/~~~