ごみは宝セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

あった
投稿者:
正直
先日、旅行をしまして新幹線に乗りました。
自分はちょっとトイレを我慢していたので
新幹線に乗ったらすぐに行こうと決めていました。
座席に荷物を置いて、トイレに行くと、男性用も男女兼用も使用中でした。
男性用にはもう3人位並んでいたのですが、兼用の方のカギが開きました。
すると、スタイル、顔が抜群の若い女性
が出てきました。
そこへ入ろうとしたらデッキの所にいた女性に入られてしまいました。
我慢しつつ彼女が出てくるのを待って、入れ替わりに入りました。
後の彼女は微乳ながらもかわいい系でした。
若い女性2人の後とあっては、期待しまくりで入りました。
便座に腰を下ろして用をたしながら、汚物入を開けると、
何と上にナプキン、下にパンティーライナーが有りました。
すかさず、ナプキンに包まれたペーパーを剥がし顔に当てるとホッカホカでした。
続いてくるくるのナプキンを顔の近くで開いたら、
モワッと外気より暖かい空気が感じられました。
それと同時に経血独特の鉄臭いにおいとチーズのにおいとちょっとだけ小便の
においが暖かい空気と一緒に鼻にたちこめてきて、あまりの臭さに目の前が
真っ白になりました。
上に置いてあってこれほどまでにホカホカとくれば後から入った
微乳の子のだと確信しました。
続いて、下に捨ててあったパンティーライナーを手にとると
意外と無造作に捨ててあり折り目も何も無い状態だった。
シートには、透明というか白く濁っている感じで5ミリ大のゼリー状のおりものが
1つ付着しているのと、うす黄色く、ねばいおりものがべったりだった。
鼻に近づけると、そんなに臭わないが、酸味のあるにおいがした。
これは、スタイル・顔抜群の彼女のかぁと確信した。
若くて、きれいな女性の股の臭いを嗅げて史上最高の宝物となった。
2つともゲットしてじっくり香りを楽しみつついただきました。


  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.