会社の同僚で、憧れの人妻(38歳)がいます。
彼女は色白でちょっとポッチャリ系、見ているだけで息子がギンギンに
なります。
そんな彼女が、毎晩旦那にやられている事を想像しただけでいてもたっても
いられなくなり、一ヶ月の張り込みの末、やっとゴミ袋をゲットしました。
袋の中には想像どおりのお宝が沢山入っていました。
最大の収穫は使用済みのコンド−ムを7個。
どれも使用後に口を縛ってあったので、ゴムの中には旦那の精液がそのまま
残っていました。
旦那の精液は多少量が多く、透かして見ると糸のような繊維質まではっきり
確認できました。
ゴムの表面には、彼女の愛液と思われるものが乾燥状態で付着しており、ゴ
ムごと口に含むと、ちょっと塩辛く油っこいような味がしました。
ゴムの口を解き、大量の精液をコップに移し変え、ゴムの表裏を逆にした
状態で自分の息子に被せてみました。
彼女と間接セックスをしている気分にひたりながらマスタ−ベ−ションを
やりました。
旦那の精液をロ−ション代わりに使用し、いきり立った息子をしごきだすと
妙に興奮し、すぐにいってしまいました。
射精後、使用したコンド−ムは俺の精液、旦那の精液、彼女の愛液で
ベトベトヌルヌル状態となり、異臭を放っていました。