にいた時、事務員の女性が二人いた。
そのどちらも抜群で、一人は私より3歳年上の主婦。
あのアンヨをペロペロしたかったなー。
もう一人は自分と同じ年のやはり人妻。
なんとも言えぬやわらかさがあり、抱き心地は抜群だろうなー。
そんな彼女達の為に社長に相談して今迄男女兼用だったトイレを別々にする
提案をしたことがあった。
と言うのも、同級の彼女から相談があり、
「おトイレ別々にならないかなあ」
と言うのだ。
やはり洋式のウォシュレットが良いとのことで、その要望どおりに新トイレ
女子用が完成したのである。
しかしそれは変態のオレにとっては自分の希望でもあった。
今までナプ入れも無かったからだ。
それからというもの、残業の時にこっそりと女子トイレに忍び込み、ナプを
漁った。
最高の女二人しかいない為、どのナプであれそれは最高のお宝であった。