会社の同僚人妻C子(ポッチャリの35歳)の家庭ゴミをゲット!
収穫は使用済みのスキンが2個。
黒色のエログロタイプのものだ。
根本で結ばれたそいつの中には旦那の精液がタップリ注がれていた。
まず、表面に付着したC子の愛液カスを口に含む。
ちょっと塩気のあるバタ−のような味が口中に広がった。
次にスキンの結び目を解き、中の匂いを嗅ぐ。
栗の花の匂いとゴムの匂いが混じりあった強烈な匂いがした。
そしてスキンの表裏をひっくり返し自分のモノに装着した。
しごいてみると旦那の精液でニュルニュル状態だ。
最後は、旦那とC子のSEX情景を想像しながらドピュッと大量放出した。