あるマンションに集金に行った時、偶然、301号室にクラブ勤めの
スレンダー美人が入室している事が分かった。
それから何度も足を運び、ついに明け方ゴミ袋をゲット!
喜び家に帰り開けてみると、生ゴミの中から携帯の請求書と使用済み
ティッシュ・パンスト、そして待望の、使ったばかりのコンドーム!が
ティッシュに包まれてたっぷり液が入っていて、激しかったであろう
セックスが想像できました。
コンドームの外側の匂いを嗅ぐと、甘くて刺激的な香りがしました。
おもわず舐め回しながら彼女の携帯にイタ電をして、今日の出来事を
話してやりました。
今度パンティーを入れてくれ。