お宝(使用済み生理用品)に始めて興味を持ったのは大学2年の時でした。
当時同じサークルに彼女がいたのですが、学生でお互いお金がなくホテルを
あまり利用できなかったので、月に何度か朝6時半頃学校に来てサークルの
部室でエッチしていました。
ある時、約束をしていた彼女が来ないことがありました。
1時間ほどしてポケベルに「風邪ひいて行けない」のメッセージ。
さて、授業が始まるまで何をしようと思っていた所に、同じ棟に部室のある
テニスサークルの子が三人やってきました。
着替えをして出て行く時に一人の子がやや大きな声で
「2日目でお腹痛い、ちょっとナプキン替えてから行くから先行ってて」
大きな声で話してたのは、早い時間は誰もいないと思っていたのでしょう。
そこで僕の好奇心が芽生えました。
どれどれどんな子が生理中なんだ。
階段を降りて行く三人の後ろ姿をそっと見ていると確かに一人だけトイレに
向かっていく子がいました。
顔がわからなかったので、こっそりトイレの出口が見える柱の影に行って、
その子がでてくるのを待っていました。
おっ可愛いじゃないか。
その瞬間、更に違う好奇心が芽生えました。
その子のナプキンを見てみたいと。
出てきた個室に入り、お宝箱を開けてみるといくつかトイレットペーパーに
くるまった物がありました。
一番上にあったのを手に取るとまだ暖かく、他のとは明らかに違う温もり。
間違いなくその子の物だ。
開くと真っ赤な経血がたっぷり。
彼女とエッチできなかった下半身はビンビン。
それをポケットにしまいました。
それから彼女とエッチする目的以外にも、週に何度か早朝学校に行くように
なりました。
一番に女子トイレに侵入し、汚物入れを空にしてからスタートです。
あとは女の子がトイレに行くのを見つからないように観察。
そこの棟は6つのサークルが入っていたのですが、運動系は3つ。
文化系は早朝来ないし、朝練が始まってしまえばその棟はもぬけの空状態。
そしてその3つとも朝練の曜日が違って、一つずつのサークル自体も小人数
だったことが、ゲットするには好都合な条件でした。