都内某所のイタリアレストランはかなり込み合っていた。
ここのトイレは店の奥にあって、男性小用と共用の個室。
個室の隅には三角ポットがあるが、中はからっだった。
隣の若い綺麗な女性が席を立ってトイレへ。
ちょっと長かったので、入れ替わりに俺はすぐにトイレの個室へ。
ありました!。
ポットの中にトイレットペーパーに丁寧に巻かれたナプキンが。
開くとたっぷり血液を吸収して重くなっていました。
たった今取り替えたばかりなので、鮮血が真っ赤でとても綺麗でした。
直ぐに巻きなおして、用意していたビニール袋にしまいこみ内ポケットへ。
ポットにはティッシュをまるめてダミーを作り、偽装しました。
なにくわぬ顔で席に戻ると、隣の席の彼女はまだ男と食事をしていました。
帰り際に再び彼女がトイレへ。
出てくると俺もすぐさま個室へいそいだ。
きっとまたナプキンを交換する?
ありました、ありました。
ダミーの上に、これまた丁寧にまるめてナプキンの包装シートで包まれた、
さっきと同じナプキンが。
ひろげるとなんと、真っ赤なタンポンまで入っていました。
ポットなかのアプリケーターと一緒にいただいてきました。
自宅に帰って、ナプキンの保存作業をしました。
まず一枚目。
血液をたっぷり吸収したナプキンから、血を薬瓶に絞り出しました。
出血が多かったようで、風邪薬の錠剤の瓶がほぼ一杯になりました。
若い女性の経血で、どす黒くなく真っ赤で最高の品質です。
薬瓶はパッキンつきで保存に最適です。
二枚目のナプキンは使用時間が1時間程度でもかなり吸収していましたが、
タンポンを入れた為か搾れる血はありませんでした。
二枚のナプキンと真っ赤なタンポンは調理用の真空パックで保存しました。