ごみは宝セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

ベスト コレクション  
投稿者:
シャドウ
同じマンションに、お人形さんのような小柄な女子高校生がいます。
エレベーターで一緒になるとドキドキしてしまいます。
いつも後ろから身体をなめまわすように見ています。
おとなしそうな子で、肌がすき通るような青味がかった白。
彼女は地元の有名高校の1年生です。 
彼女のゴミは何度もゲットしていますが、たいてい台所ゴミと一緒に小出し
されているのが残念です。
これまでのコレクションは、生理ナプキンとパンスト、靴下、毛糸の手袋。
中学のセーラー服ではギンギンに勃起して、連続して精液を飛ばしました。
3冊ほどのノートと教科書はとってもいい匂いがするんです。
 ある夜、エレベーターでゴミ袋を持ったNちゃんと遭遇。
もちろん深夜に回収。
なかなか特定するのが大変でした。
ガサガサやってられない所だし。
紙袋をガムテープでとめて、中身が見えないようにしてありました。
出てきたのは、エルティーンと少女革命という女の子のエッチ雑誌計5冊。
大量のティシュと綿棒、タオル1本。
ティッシュはお尻と股の形がついた大きな固まり。
これはほとんど匂いも汚れもわからず、すっぱい汗の匂いだけだった。
ところがタオルは細くよじれて、まん中のあたりが暗いクリーム色の垢や
オリモノと透明な粘液で、コテコテのテカテカで生乾き状態。
陰毛貼りつきまくり。
強いチーズ臭とイチゴの腐った匂いとキャベツみたいな若葉の匂い。
口にくわえたら、それだけでゾクゾクして発射してしまいました
もう朝まで抜きまくりました。
チンチンも玉の根元も痛くなってしまいました。
そうそう、綿棒には肛門の匂いがするのがありましたよ。
長いあいだいろいろゲットしてきましたが、やはり根気と継続ですね。
なんとかパンティーを見つけたいところです。
 
  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.