都会の大きなインテリジェントビル内に勤める私は、よく女子トイレに忍び
込んでは、汚物をあさっていますが、どうしても捨てた娘を確認することが
できずに、もしもおばちゃんだったらという不安にさいなまれています。
ところが先日、思いもよらぬところで品質保証付のお宝をゲットすることが
できました。
二日酔いのため、めずらしく満員電車を避けグリーン車にて通勤しました。
途中の駅で車内に入ってきたOL風の女性は、すごい清楚で美しく、どこか
大きな会社の受付嬢もしくは、貴金属店の店員といった印象でした。
肌は白く脚も綺麗で5cmくらいのハイヒールだけが、少し猥褻な形をした
ものでした。
こちらに向かって歩いてきて私のすぐ前に荷物を置いたのですが、なかなか
座りません。
ふと気づくと左足のふくらはぎのあたりのストッキングが薄っすら伝線して
いました。
なぜかその伝線にすごく興奮し、私の息子は勃起してしまいました。
しばらく釘付けになっていたのですが、荷物を席に置いたまま彼女が何かを
手に、また歩き出したのを見て我に返りました。
まさかっ。
彼女の歩いていく方向には、男女兼用のトイレが。
しばらくドキドキして彼女の帰りを待ちました。
3分くらい経ったでしょうか?
手ぶらで帰ってきた彼女の左ふくらはぎを見ようと必死でした。
そして、やはり伝線していない!
彼女の着席後、平静を装いながら怪しまれぬよう2分ほど待ってから、私は
席を立ちました。
トイレに入るとすぐさま汚物入れをチェック。
空っぽ。
しかし、脇にあるノーマルごみ箱を見ると・・・
神様!
思わず心の中で叫びました。
新しいパンストの袋と脱いだままの形(ヒップを包む部分が丸まっていて、
つま先の辺りが裏返し)のパンストが。
他にごみは一切なく、間違いなく彼女が穿いていた清楚な薄っすら白っぽく
ピンクっぽいパンスト。
手にとり匂いをかぐと、これまでに嗅いだことのないすごくいい香り。
しかもストッキング全体に渡って。
脚全体にコロンをつけることはないだろうし、何かクリームでも塗っている
のでしょうか?
やはりレベルの高い女の人は、手入れが違うんだと感激しました。
そしてつま先の辺りに息を吹きかけて、湿らせながらよーく匂いをかぐと、
なんとも芳しい足の匂い!
どんな美人でも、手入れしても、汗をかくし足の先は匂っちゃうんですね。
その後、当然頬擦りしながら昇天しました。
パンストをポケットに入れ席に戻りながら、彼女の顔を見ると相変わらずの
美人ぶりで、私の方がやや赤面してしまいました。
その後もそのパンストのいい香りは衰えず、これまでに何度抜いたことか。
もう、これなしでのオナニーは考えられません。