ごみは宝セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

予想外
投稿者:
雄太
私は女性の使用済みの浣腸を持っています。
私と同じ階に済んでいる(多分OL)一人暮らしの女性のものです。
すごく可愛い人でエレベーターで一緒になると嬉しくてたまりません。
セミロングの栗色の髪の香りは言葉では言い表せません。
彼女の後ろに立っているだけで下半身が立ってしまいます。
以前、偶然なのですがマンションから少し離れたドラックストアーに
入っていく彼女をみかけました。
気づかれないように見ていました。
歯磨きとか、いくつかの小物を籠に入れてから薬売り場のコーナーへ。
彼女が手に取ったのはイチジク浣腸、それも十個入りでした。
足早に女性のいるレジへ。
頭の中はパニックになっていました。
いつもズボンのお尻の割れ目を見るたびに、
 この子でもやっぱり自分たちと同じように排泄をするんだろうな。
 オナラもするんだろうな。
 でも自分たちのようなものではないだろうな。
 でも、彼女の排泄物なら手で持ってもいいよな。
等と色々と想像はしていました。
マンションに帰ってからも色々と想像しました。
 彼女の肛門はどういう色と形をしているのだろう。
 今ごろパンツを脱いで浣腸をしているのかな。
 浣腸の効き目に対してどんな顔をしてるのかな。
 どういう音でどのくらいの量の排泄をして匂いはどうだったのかな。
等と考えると眠れませんでした。
次の日の朝、無駄かと思ったのですが、彼女の出勤時間の大分前から
マンションのゴミ小屋の近くで待機しました。
しばらくすると彼女がゴミ袋を持ってゴミ小屋に入っていきました。
私はその袋の特徴をしっかりと覚えました。
彼女が出ていった後で彼女の捨てた袋を部屋に持ちかえりました。
あった・・。
イチジク浣腸の使用済みが・・。
天にも上る気持ちでした。
中身は全然残っていませんでしたが、可愛い匂いがしました。
この先端が彼女の肛門に入ったと思うと愛しくてたまりませんでした。
その浣腸をみてすぐにいってしまった私です。
それから毎日、彼女がゴミを捨てるのを見張る日が続きました。
この一月でゲットした浣腸は五個です。
週に一個から二個使っている計算になります。
エレベーターで会うと可愛い声で挨拶をしてくれる彼女。
私が自分の秘密を知っているとも知らずに、挨拶してくれる彼女。
お尻の割れ目を見るとどきどきします。
あそこに浣腸を刺したんだな、等と想像して毎日オナニーしています。
彼女と付き合って関係を持ったらどんなに幸せか・・・。
肛門も見れるし・・・。
でもそんなことはありえないと思います。
出来ることといえば、彼女が使った浣腸を集めていくだけです。
  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.