兆を越す売上のゼネコンで管理職をしています。
東京に単身赴任。
連日の張り詰めた緊張で煮詰まった時、帰宅せずいつものシティHではなく
新大久保あたりの場末のビジホに泊り、マッサージを受けます。
私のマッサージの目的は、とにかく非日常、バカになれることでしょうか。
まず、チェックインする前に夜食とパンティーをコンビニで購入。
(堂々としていれば店員さんはパンティーだけ紙袋に入れてくれます)
部屋でシャワーを浴びて、ガウンとパンティーのみでおばさんを待ちます。
この辺のマッサおばさんはほとんどお遊びOKなので、逆に指名しない方が
楽しみがあります。
マッサージが始まったらなるべく早いうちに
「せ^^カン、ある?プラス五千、いい?」
と交渉。
「なにしてくれる?」
と聞きます。
するといままで、ケツを触ろうとしても
「だめですうう・・」
と言っていたおばさんが
「ちょっと待っててね」
と言って、急に脱ぎ始め
「シャワー、かりるわね」
と言ってユニットバスに消えていきます。
昨夜のミツコさんはナイスバディの40代半ば。
(最初、私のパンティーを見て驚いていました)
バスタオルを胸に巻いてバスから出てくると・・・・・・・・・
「いたるところ、舐めるわね」
と言いました。
「おねえさんのパンティー、履いてみたいな・・・」
と言うと・・・
すんなりバッグから替えのパンティーを出して履かせてくれました。
「四つん這いになってみて〜」
その言葉に私はMと言うか、オンナになった気分になります。
(決して私はオカマではありません。バカになりたいのです)
私はミツコオバサンのブルーのパンティ一枚になり、言われるように四つん
這いになって待ちます。
コックを横向けにしてナントカ入る小さいものでした。
ミツコサンのベロベロテクはサイコー!
私の後ろから手を伸ばしパンティーを横にずらすと、指でフクロをさわさわ
しながら、アヌスの周りをびちゃびちゃにしてきます。
そして尖らせた舌を挿入してくるのでした。
私は礼儀だと思い、わざとおおげさにオンナのような声を張り上げます。
「あっああー。いいっ!・・」
それで益々図に乗るミツコサン。
私を全裸にすると、私の下からコックを飲み込むと喉まで入れるのでした。
私は
「オシリに指・・・入れてみてえー」
とせがむように言いました。
すると私のコックを吐き出すと
「ちょっと待ってね、傷つくからコンドームかぶせるね」
と言ってバッグに取りに行きます。
私は再び四つん這いで待っている間にどんどん気持ちが高ぶってきます。
そして(さすが、その道のプロは手馴れたもんだなあー)と感心してしまう
のでした。
そうはいっても私はアナルの経験はありません。
ミツコサンは戻ってくると・・・
「ローション、ぬるね」
と言ってアナの周りをべとべとにします。
ぷすっぷすっ・・・・・・
指がすんなり入り、重苦しい感じになります。
音が聞こえます。
足の付け根がしびれてきます。
私はベッドに胸をつけるとオンナの声を出しつづけます。
思いもかけず、不意に多量の精液が飛び散り掛け布団を汚しちゃいました。
「あらあら、、あとパイズリとかいろいろ他にも得意あるのにー」
とミツコサンは言っておられました。