マッサージで感じちゃったセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

これからが楽しみです  
投稿者:
ちひろ  
私の体験はちょっと変わっています。
私がよく行くマッサージ店は店員さんがすべて女性です。
先日施術してもらっていると、隣の部屋から女性がヒステリックに誰かを
しかりつけている声がしました。
かなり激しい口調で、キツイ事を言っていました。
時々聞こえる小さな声で、相手は男性だとわかりました。
あまりにキツイ事を言っているので、聞いていて不愉快になってきました。
「となり、かなりうるさいですね」
と少し嫌味っぽく言うと、マッサージ師さんは
「ごめんなさい、ちょっとお待ちくださいね」
と言い、隣に注意しに行きました。
すぐに隣から
「周りのお客様に迷惑ですので、もっと静かにしてください」
と聞こえてきました。
「あんたが悪いんだよ!」
と最後にしかった後、声は聞こえなくなりました。
戻ってきたマッサージ師さんに
「隣、なんであんなに叱っていたの?」
と聞くと、小声で
「新人教育をしていんです…でも、ちょっと新人さんかわいそうで…」
と。
なんか店員さんの言い方に含みがあるので、根掘り葉掘り質問すると…
新人は男性A君。
現在入って1週間。
新人教育係は古株店員Bさん(40歳前後独身)。
教育は実習形式で教育係が一通り新人に施術をして、どうやるのか手本を
見せ説明した上で、逆に新人にやらせながら教えていくもの。
2週間は店員が練習台…
そしてここからは、極秘目撃情報。
教育実習をしていると、
「あぅ…あ、あ」
と途切れ途切れの桃色の声が漏れてくるそうです。
店員さんが覗くと、Bさんはオイルマッサージの教育中で、全裸。
A君はBさんのアソコを舐めていたそうです。
どうもそれ以外にも性的な事をさせているとか…
古株で、オーナーの姪のBさんには、誰も注意できないそうです。
ちなみに私が見たところBさんは
「デブ」の「ブサイク」です。
そりゃ新人A君はかわいそうです。
でも、アソコを舐められたら…と考えたら少しジワッとしてきました。
それからしばらくして店に行くと、当たった店員さんは新人A君でした。
教育実習も終わり、一人で施術できるようになっていました。
A君は背が低く、痩せ型。
顔はブサイクではないけれど…カッコよくもない。
なんか頼りない感じでした。
私は最初、全身マッサージをと考えていましたが、先日の話を思い出して
急遽オイルマッサージに切り替えました。
部屋に入り、紙パンツを渡され、
「下着を全部取り、これをはいてバスタオルを巻いて待っていて下さい」
と言われました。
私はイタズラ心で、紙パンツなしでバスタオルを巻いて待っていました。
「もういいですか?」
と声をかけられ、返事をするととA君は部屋に入ってきました。
タオルを巻いたままベッドにうつ伏せになり、A君がタオルを取りました。
「あっ」
と小さく声がしました。
紙パンツが無いので驚いたようです。
「あの、紙パンツは履かないのですか?」
と聞くので、
「いつも履いていませんよ」
とウソをついてしまいました。
A君は
「それならいいですけど」
といい、お尻の部分に小さなタオルをおきました。
そしてマッサージが始まりました。
A君は結構手のひらが大きく、指が柔らかいみたいでした。
タッチも優しく、新人とは思えないような気持ちよさでした。
首、肩、腕、背中から、お尻になったところ、お尻を触られているという
事が、私のアソコをジンワリさせました。
太ももをマッサージされている時に、アソコに触れると、感じます。
もう、アソコはヌレヌレのはず…
A君の手について糸を引いているのでは…などと考えたらさらにヌレて…
うつ伏せの間は世間話をしていました。
続いて仰向けになりました。
胸と腰にタオルがかけられました。
同じようにマッサージがはじまります。
肩、腕、そして胸。
手が大きいので小さめの私の胸は丸ごと包まれるよう。
でもあまり乳首には触れてもらえず、ちょっとがっかり。
でもオイルをたっぷりつけてもらい、結構長くマッサージされました。
やっぱり男の子。
胸は興味あるのかな。
そして、おなかのマッサージ。
肋骨の境目に沿って、順にマッサージ。
そして腸の働きをよくするマッサージ。
一生懸命マッサージしてくれます。
そして足のマッサージ。
順にアソコに近づいてきます。
仰向けになってからは、A君のプライベートに触れながらお話。
大学を卒業して会社に就職したが、職場の雰囲気になじめず2年で退社。
いろいろアルバイトしていたけど、ちゃんとした仕事に就きたくてここに
きたそうです。
彼女はいたそうですが、会社を辞めると同時に別れれたようです。
仰向けの、足のマッサージの時に、思い切って聞いちゃいました。
研修でどんな事を教えてもらったの?
特別なマッサージとか教わった?
研修の仕方は簡単に説明しましたが、「特別な」マッサージは笑いながら
「そんなのありませんよ」
だって。
でもしつこく聞くとだんだん言っていることが変わってきて、
「そんなのありませんよ」
→「習ったけど自信なくて」
→「まだお客様にはしてはいけないので」
でもまだ渋っているのでダメ押しの一言。
「Bさんのアソコ舐めてたでしょ」
「えぇー!?なんで知っているんですか?」
そこからはこちらのペース。
とにかくひたすら
「お願いだからやって」
の連発で、最後にやってくれるように商談成立。
足が終わったら…始まりました。
胸と腰のタオルはどかされ、A君の左手は私の右胸をもみ、左手は太もも
からアソコへ這うように動き、舌で左胸の乳首を攻められました。
今度はちゃんと乳首も攻められ、声が出そうになりましたが、両手で口を
押さえていたので声を殺す事ができました。
そのまま両手で胸を攻められ、アソコに移動し、舐めてもらえると思った
ところで、通路からBさんの声
「A君ちょっと来てもらえますか?」
A君は
「は、はい、すぐに行きます」
とちょっと上ずった声で答え、私に
「すみません、すぐに戻ります」
と言ってタオルをかけると、通路に出て行きました。
私はもうちょっとでいきそうだったのに…
B子のやつ〜。
いく寸前だった私は我慢できずに自分の手で…
あっという間にいってしまいました。
絶頂から徐々に現実世界に戻ってくると、すぐ横にA君が立っていました。
「すごいですね。ボクまで感じてしまいました。」
と言って顔を赤らめていました。
私の手をとり、自分のジュニア君のところに持っていきました。
とっても大きく、硬くなっていました。
私は急に恥ずかしい感覚が全身を襲いました。
私なにやっているんだろう…って。
A君はB子さんにかなり叱られ、本日は居残りすることになったそうです。
居残って…だそうです。
A君は私が着替えている間、ずーと見ていました。
恥ずかしかったけど、少しうれしかった。
そして、小声で
「次は木曜日に指名してくださいね。木曜の午後がB子さんいないから」
と言っていました。
次回は絶対木曜の、最終に行こうと思っています。
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