マッサージで感じちゃったセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

ヒップホッペは刺激的
投稿者:
富沢八郎・46歳
仙○で見つけました。
地下鉄で一番南端の駅前、ビルの1階にリラクの店があります。
男性もOK。
男性客の場合は若いスタッフに担当させない。
40半ばの熟女美女先生(オーナー?)が「ひとりで」やってくれる。
とは言っても、中年オヤジの俺には十分すぎるムッチリ天使。
毎回過激な下着を着用して行く。
先日、4回目のこと、電話で先生がいるのを確認してから予約した。
下半身コースを頼んで別室へ入り、ズボンを脱いでパンツ一丁になる。
先生はじっと見ている。
今日も男女兼用の白ビキニ。
ベッドにうつ伏せになり、少し足を開き、わざとPを下向きに直す。
「では、おねがいします」
背中からヒップにタオルを乗せると、僕のビキニをTバックに絞って
オイルマッサージが始まる。
ヒップホッペがひんやりする。
「おおーーうッツ」
別室と言っても簡易的な仕切りなので、その緊張感がたまらない。
先生もニヤッとするだけ。
今日は執拗に、ヒップのホッペから内太股にマッサージが入る。
わざと僕は何回もアヌスをしぼめてみせる。
するとー
「ここ、硬いですねえ」
と言ってアヌスと袋の間を押してくれた。
僕が声を出すのを楽しむように。
「一日中・・運転でそこいらあたりが・・・・・全部だめです」
と言った。
先生は僕を見るとすこし目配せし
「あら、ほんと。・・・・ちょっといいですかあ?」
と言ってビキニの上から袋をもんでくれた。
オイルがしみてビキニを濡らす。
時折Pにあたる爪が刺激になる。
Pが膨張する。
「ううううー」
わざと僕は枕のタオルを口にあてるしぐさをする。
先生は袋を揉んだまま、もう片方でアヌスを探すように指でトントンした。
僕は腹の下から手を下げて、Pをつかむと、ビキニから下へ押し出した。
「まあ」
先生はオイルをたくさん手にとり亀頭にたらした。
そして、人差し指でそれをこすった。
今までにない刺激でどんどん液がにじむのがわかる。
僕は手を先生に向けた。
特に逃げないのでお尻を触ってみた。
ガードルに包まれた石のように硬いヒップがあった。
でもその巨大さは十分な刺激になった。
だんだん、盲腸のあたりがしびれてくる。
「せんせいー。あのー・・・・」
「はい」
と頷くと先生はPを少し持ち上げハンドタオルで包んでくれた。
僕はおもいっきりその中に放出した。
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