四谷でみんなと別れ、新宿御苑前で地下鉄を降り、ビジホに入った。
ちと酔ってたけどマッサージを頼んだ。
来たのはムチムチ大柄な三十代の美人。
コートを脱ぐと白いミニのワンピースだった。
(白衣?ぱんぱんじゃ〜ん)
赤のマニキュアが印象的だった。
僕はいかにもシャワーの後といったようにバスタオル一枚。
「このままでいいですか?それとも揉みづらいかな」
「ええ、結構ですよ、リラックスなさってください」
(オノボリさんってわかられたか?ええーい、とっちゃえー)
僕は素っ裸でベッドにうつ伏せになった。
嬢は驚く様子も無く背中から腰に手を異動させながら揉みしだいていった。
しばらくすると・・・
「キレイな背中ですよ。ヒップも・・・」
(ハスキーな声がたまら〜ん)
そう言いながら僕の頭のほうに回って来た。
そして僕のヒップを背中の方から足の方に押して揉んだ。
僕の耳には嬢の太股がその都度密着する。
次に両手でヒップのホッペをわしづかみにすると、二つの親指でアヌスの
穴を広げた。(ん?)
僕は悪戯に腹の下から手を回し、硬くなった棒を下向きに直し、すこし足を
開いた。
「まあ、立派ですよ 」
つぎに嬢はフクロと穴の間をつまんだ。
「うううー、きもちいいですうー」
僕は思わずアヌスを開放してヒップを持ち上げる。
「その方が楽かな、膝を立てても結構ですよ」
言われるままにした。
そして嬢の太股に手を伸ばしてみた。
「あら、いけませんねえー」
嬢はそう言うだけで僕の裏太股をさすってくれた。
僕の手はツルツルのパンストの感触を味わいながら太股の付け根を目指した。
嬢はくるん、とかわして僕に背中を向けた。
おかげでたっぷりとした臀部を味わうことになった。
「あれー、すっごいTバックですねえー」
と言うと
「あら、わかりますー?」
と言って悪戯っぽくワンピースをまくってお尻を見せてくれた。
透明のパンストに包まれた、シンプルな白い極小ショーツがあった。
しかしすぐにスカートを戻すと
「仰向けになさいます?」
と言った。
僕のPはだら〜んと半立ち状態で大の字になる。
嬢は僕の脇に正座するとヘソの周りを押してきた。
まくれあがった太股がパンパンでまぶしい。
僕は手をデルタ地帯に伸ばし、じんわり悪さした。
そこにはツルツルの感触だが凄いドテがあった。
僕はドテを包むように楽しんだ。
嬢も拒まない。
しばらくして僕は手に何か動くものを感じて、思わず手を引いた。
「ごらんになります?」
「ええっ?」
嬢はウェストまでスカートをまくり、パンストを抜き去った。
白いショーツには僕より数倍大きい勇姿が横向に浮き彫りになっていた。
「大丈夫ですよ。玉は・・・とってありますから・・・」
「は?はい」
恐る恐る僕はショーツの上からソレの感触を味わった。
僕のは小さくなって腹の肉にもぐりこみそうになっていた。