マッサージで感じちゃったセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

感動再び
投稿者:
出張族
先々月の出張の折、泊まった難波のホテルでの感動が忘れられず今月もまた
同じホテルに泊まってしまった。
前と同じようにフロントにマッサージを頼んだのですが、前回のオバサンの
名前を聞くのを忘れてたので指名が出来ず、同じオバサンだったらいいのに
なーー、と願いつつ待ちました。
程なくドアをノックされて出てみると、残念ながら別のオバサン・・・・
でも容姿は今回のオバサンの方が格段といい。
ただ前回のオバサンと同じようなサービスは期待できるのか・・・・
不安ながらに部屋に招き入れました。
型どおりのマッサージが20分経過しても先方は何のそぶりも見せません。
思い切って
『半年ほど前にすっごくいい思いさせてもらったのオネエサンじゃなかった
かなぁ?』
なんてとぼけてみると、待ってましたとばかり
『あぁ、あれお客さんだったかねぇ?・・誰にでもはしないのよ』
なんて見え透いたしらじらしいおとぼけで返事が返ってきました。
『それじゃぁダブルにする?』
と聞くが早いか、こちらの返事も聞かずに俺のパンツを脱がし始めた。
『なんだ!こんなんなってるんならもっと早く言ってよ』
と、またまたしらじらしい事をいいながらパクッと咥えてきました。
この前のオバサンは手コキだったのに、オバサンによって違うものだ。
これがなかなかの舌使いでそこらのヘルスのオネーチャンより格段上手い。
まぁ年期が違うか・・・などと感心していると、オバサンなにやらモゾモゾ
しています。
何してるのかと様子をうかがいますと、何とオバサン、自分のパンティーを
脱いでるじゃないですか!!
オイオイ本番も有りかよッ!と思っているうちに絶頂が近づいてきました。
このまま口中発射かと思った瞬間、絶妙のタイミングで口を離し、手コキに
切り替えられ、あえなく空中へ噴射してしまいました。
あとで何故本番しないのにパンティー脱いだのかって聞いたら、結構自分も
感じてしまってバンティーを濡らしてしまうのが嫌だったから、と説明して
くれました。
付け加えて
『お触りくらいさせてあげたのにお兄さん早いんだもの』
などと言われてしまいました。
再来月もあのホテル泊まろう・・・・
しまったッ!!また名前聞くの忘れてしまったぁぁぁぁぁ
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