マッサージで感じちゃったセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

スポ−ツマッサ−ジとは名ばかりで・・・^ ^
投稿者:
じゅん  
閑静な住宅街にあるマンションの個室で、ゆったりとした気分で受けられる
スポ−ツマッサ−ジ。
完全予約制ですし、マッサ−ジの前後にコ−ヒ−ブレイクがあります。
部屋に入るとまずシャワ−を使うように言われます。
全身を石鹸で洗ってから上がり、水気をふき取ってから部屋に戻ります。
このとき身に着けているのは短いバスタオル一枚です。
慣れればなんともないですが、初めはちょっぴり恥ずかしい気分でした。
ベッドに横になり、最初はうつ伏せから始めます。
首、肩、背中、腰、つぎに足首、ふくらはぎ、太腿、お尻と指圧されます。
足の指も一本づつ揉んでくれます。
足裏もたっぷりと…。
脚は左右両方とも丁寧にマッサ−ジしてくれます。
ふくらはぎから太腿にかけては、愛撫に近いような撫で擦りしてくれるので
かなり感じてしまいます。
もちろんここまでくるとオチンチンはかなり硬く勃起してますから、先生の
指が触れます(意図的な部分もかなりかな^^)。
つぎに仰向けになり、腕、胸、腹、太腿とマッサ−ジされますが、撫で擦る
ので、くすぐった気持ちいい微妙な感じで、オチンチンはビンビンになって
ます。
このとき先生が耳元で、
「感じてるんなら声出してもいいんだよ」
と囁かれ、我慢していた緊張の糸がプッツンと切れて、思いっきり声上げて
しまいます。
それを機に先生の責めは容赦なく続けられ、またうつ伏せにさせられます。
次に正座の状態で脚を開いたポ−ズになり、手はベッドについたまま変則の
四つんばいで、後ろから太腿を好い様にくすぐられます^^。
抵抗しにくい状態ですからたまらなくくすぐったくて、笑い声がふきだして
しまいますが、容赦してくれません。
もちろんオチンチンはビンビンで先汁はもうベトベトに溢れてます。
さんざん弄ばれたあとで先生の指がカリを愛撫し始め、もう限界。
腰をおもいっきり揺すってしまい、どうしてこんなに出しちゃうの、という
くらい大量放出してグッタリとベッドにへたり込みます。
後戯の愛撫でやさしく太腿の裏側を撫でてくれますが、敏感になってる身体
にはもうたまりません。
思わず
「もうゆるして…」
と言ってしまいました。
先生は、
「少し眠って疲れをとったらまたしましょう」
と言ってくれましたが、ゆったりコ−スでも二度目はなかなか…
眠りの時間が長くて時間切れになってしまいました。
でも十二分に大満足のひとときでした。
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