夏休み、家族(妻と2才のこども)で秋田の温泉に行きました。
そこで偶然にも会社の社長と夕飯同席しちゃったんですよ。
しかも一緒にいたのが会社の秘書課の女性(酒井若菜似の超美人、24歳)だった。
どっからどう見ても不倫カップル。
しかも、社長って60代。
女性の名前は恵子。
社内でも評判の美人で、脚が細くって、その割には胸も腰を肉付きがよくって、
一度お願いしたいねってタイプ。
勿論、社長も恵子も私の事は良く知ってる。
気がつくと2人とも急によそよそしくなって、夕食なのに会話が進まない。
乾いた空気に包まれながらも、夕食の終わり頃、社長から
「佐々木さん、もし良かったら、後で飲まないか?私達の部屋に来てくれ。」
嫁さんの前だったけど、社長の言葉なんで
「はい、伺わせていただきます。」
って返事した。
もしかしたら、ヤバイかなって思ったけど、嫁さんに事情説明して、
夜の9時くらいに社長が泊まる部屋に行った。
どんな展開になるか予想してなかったけど、部屋に入ると2人ですでに飲んでいた。
「よう、佐々木さん。入って入って。」
恵子がグラスを持って来る。
「ビールでよろしいですか。」
恵子の酌でビールが注がれた。
「もう、わかったと思うが、僕の愛人なんだよ。会社でも時々、呼び出してるんだけどな。」
「フフッ。ヤダッ、あんまり言わないで・・・」
「わかっていると思うが、このことはくれぐれも内緒にしておいてくれ。」
「はい。わかっております。」
「君の処遇についても特別に考える。さっき一緒にいたのは奥さんと子供だろ。
かわいいお子さんじゃないか。大事にしなさい。」
「はい。ありがとうございます。」
思わぬ展開だった。
うちの会社は大きいながら、創業社長の存在は大きい。
しかもこの先もっとすごい展開になった。
30分くらい3人で飲んでいると、だんだん話題が猥談になっていく。
(社長)「恵子のおっぱいはいいんだぞ。君の奥さんはどっちかというとスレンダー
タイプだな。」
(私)「良く見てますね。うちのは、Bカップなんですよ。」
(社長)「恵子のおっぱい触ってみるか。」
(恵子)「ヤダーーーッ。」
(私)「エッ。いいんですか。」
(社長)「こんなこと言ってるが、好き物なんだよ。恵子触らせてやりなさい。」
(恵子)「じゃぁ〜、ちょっとだけですよ。奥さん大丈夫なんですか。」
(私)「大丈夫、大丈夫。子供と寝てるよ。」
立ち上がって、恵子の後ろにひざまずいた。
恵子の両脇から手を入れて、浴衣の上から揉んでみた。
ブラジャーの感触と一緒にその中の柔らかい物体の感触を味わった。
浴衣が恵子の体との間に隙間が広がる。
だんだんとまだ若い胸の谷間が見えてきた。
(社長)「どうだ。俺も恵子が他の男におっぱい揉まれる姿見て、興奮してきたよ。」
(私)「社長、気持ちいいです。もうちょっといいですか。」
(社長)「実はな、さっき恵子とやろうとしたけど、立たなかったんだ。」
「目の前で、他の男とやってる姿見てると興奮するな。」
「うん。続けてくれ。恵子を満足させてやってくれ。」
(私)「はい。恵子さん、いいね?」
(恵子)「・・・ウフッ。」
妙に艶かしい答えだった。
恵子の胸の谷間を見ながら、揉みつづけ、すでに十分興奮していた。
頬を恵子の顔にすり合わせ、唇を吸った。
舌を絡めて、恵子の舌の奥の奥まで舐めまわす。
時折恵子の吐く熱い息が更なる興奮を呼び覚ます。
途中から社長の前であることを忘れていた。
恵子の細い脚を抱きかかえ、揺れる胸を見ながら、腰を打ち付ける。
「アンッ、アンッ。イヤンッ。」
私の顔に何度も何度も熱い息が放たれる。
嫁さんとのセックスではありえない官能が全身を駆け巡る。
両手、唇、性器のすべてに快感が降り注いだ。
恵子の長い両腕に抱きかかえながら、性器を恵子の中に打ち付ける。
この快感を終わらせないように、ゆっくりとゆっくりといきそうになるのを
こらえた。
打ち付ける度に恵子の口から小さな声が漏れた。
「アッッ、アッ。」
若い女がむさぼるように快感を追い求めていた。
年老いた初老が相手では寂しかったのだろう。
その事がはっきりとわかる。
自らが、奥まで導くようにして、突き出す時には、脚を広げて私の性器を受け入れる。
腰を使って快感を享受している。
どれくらいハメテいただろうか。
最後は抜く時、スポッと音がするくらいにピッタリとはまっていた。
恵子の若草みたいな茂みに放出していた。
一昨日、金曜日、社長室に呼ばれた。
恵子がグレーの地味なスーツを着ている。
もちろん、呼ばれた理由はわかっていた。
社長の前で、恵子とセックスする。
興奮した社長が十分勃起した時、交代した。
途中で止めるのはかなりつらいのだが、仕方がない。
それでも恵子を自由にできる喜びは大きい。
恵子の上に社長の年老いた醜い体が覆いかぶさる。
白いビーナスの肢体を醜い豚が陵辱している様思い描く。
それでも、私が社長室に行くのは、その後の恵子の思いやり。
途中で小さくなっている性器を一生懸命舐めて、再び元気を取りもどすと
恵子の中に全身が入っていくような感覚になった。
9月には毎週出張の予定が入った。
もちろん金曜日の夜、社長と恵子と3人で楽しむための出張だ。
もちろん会社の経費で・・・