やっぱりオナニーが一番セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

私のオナニー
投稿者:
香織
私はbanの瓶つかってます。
短大の頃、私のまわりではずいぶん流行ってました。
私の場合はbanにコンドームをかぶせて、中にポップコーン用の乾燥した
とうもろこしの粒をいれるんです。
もう訳わかんなくなるくらいいいんですよ。
パチンコの玉はちょっと痛すぎました。
最近、偶然お尻の妖しい良さを知ってしまいました。
いろいろ試した結果、こちらにはBicの4色ボールペン入れてます。
私は生理前になると、いじめられたい願望が(M願望とはちょっとちがう)
急速に膨れ上がるので、そんな自分を想像してオナっちゃいます。
不意にかなり大きな声が出るので、まず口をふさぎます。
こうすると、変質者に拉致られたOLの気分が盛り上がって一石二鳥です。
本当は男の人の黄ばんだブリーフや靴下がほしいところなんですが、自分が
その日一日身につけた、ショーツとパンストを口いっぱいに押し込みます。
裸になって四つんばいになり、お尻を高くつきだし、ナイフで脅された私は
自分の手でお尻を開き肛門をむきだしにします。
『やめてーお尻なんていやー』
感情移入しやすい私は、本当に涙をポロポロこぼし、さるぐつわの中で絶叫
します。
男は私のまだシャワーも浴びてないお尻の穴に鼻を押し付け、意地悪く顔を
しかめ、汚い言葉を吐きかけるのです。
『嗅がないで!ニオイは嗅がないでー!』
つばでしっかり濡らしておいたBicのボールペンが、肛門に押し込まれ、
出たり入ったり、また左右にクリクリまわされるのです。
特に抜け出るときの快感はウンチが出るときのそれに似ています。
『自分のクソなら臭くねえだろ』
男は私のお尻の穴をかき回したボールペンを、私の鼻の下におしつけます。
ニオイフェチの私はもうこの頃錯乱状態です。
最後はbanの瓶に突きまくられ、哀れ香織は獣じみた絶叫をあげ変質者の
前ではしたない姿をさらすのです。
  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.