昔付き合っていたS子は凄くH好きな女だった。
金曜の晩から日曜の夜中まで一人暮らしの俺の部屋に入り浸る。
部屋に入ってくるなりズボンの上から片手で俺のチムポを握り
もう片手でオナニーを始める。
まずそれで一人でいってしまう。
次は一緒にオナニーを見せ合い、今度は二人でいく。
少し休むと、萎えたチムポを手で扱きながら口に含む。
そして片手でクリを弄くって、またいく。
終わったと思ったら騎乗位で挿入するも片手はクリを弄っている。
私には胸を触れと催促する。
聞くところによると小学2年生からオナニーを毎晩していたらしい。