オレが中学3年の修学旅行の時、美人バスガイドのお姉さんが、笛を吹いて
バスを誘導していた。
笛は銀色、普通の笛より一回り大きかった。
運転手のバック(車庫入れ)が下手なため何回も切り返し、結局5〜6分も
バスガイドは笛を吹き続け、最後は唾が溜まり過ぎて笛の音が変だった。
終わると、笛をバスのアタッシュケースのハンカチの上に置いた。
オレは、バスの中に誰もいないことを確認し、じっくりその笛を観察した。
笛の吹き口には口紅と唾液がべっとりと付着していて、銀メッキが黒っぽく
変色していて、コルクが入っている部分には唾液がたくさん詰まっていた。
オレは、たまらず笛を手に取り鼻に近づけたら、強烈な唾液の悪臭がした。
チンポは、もうビンビンに勃起してしまい、バスを降りて駐車場のトイレで
オナニーを一発した。
あっあっ、うぅっ、出る出る出る、 どぴゅー、べちゃって具合に。
今は、そのバスガイドの笛の匂いを嗅ぎながら毎日オナっている。
でもだいぶ時間が経過したため、唾液の匂いが薄れてきた。