先週の日曜、3年ぶりに友人(K)の家に遊びに行きました。
お昼頃Kの家に行くと、Kは3人の子供とレンタルビデオ屋へ出かけており
家には奥さんのMさんしか居らず彼女は「30分位で戻るから上がって待ってて」
と、僕にお茶を出してくれました。
Kの携帯に電話を入れ「今、着いたから早く戻ってこい」と言うと
「もう少したったら、帰るから」とのことでKが戻るまでの間、僕はMさんと
話をしながらKの帰りを待ちました。
Mさんは「彼女は、元気」とか「結婚は何時するの」とか「女遊びは、しちゃだめ
よ。」とか話しているうちに、だんだん下ネタの話になってきて、僕も「KとHし
てる」とか「もうナンパされてない(Mさんは美人で昔はよくナンパされていたら
しい)」とか話していると「3ヶ月くらいHしてない、それで、先月ナンパされて
Hしちゃった」と僕に打ち明けた。「もちろんKには内緒ね」と言いました。
僕もKが浮気をしていることも、知っているので、どっちもどっちと思い
これは行けると、思い予てからのある計画を実行する事にしました。
それは3年くらい前に買ったあるナンパ雑誌に彼女が掲載されていたのです。
名前こそ仮名でしたが、間違い無く彼女だと確信していたぼくは、彼女に、
「前にナンパ雑誌に載ったことあるでしょう」と言うと「そんなの知らない」と
とぼけ、僕が「はめられた顔、すごくHだったよ」とか「下着姿の写真、すごく
セクシーだったよ」とか言うと、観念したらしく「Kには、絶対言わないで」と
言うので「僕にも、同じ事させて」と言うと、彼女は少し考えてからOKしてくれ
ました。
僕が「土曜なら空いているから」と言うと「じゃ、電話するから」と話がついた所
にKが帰ってきました。
その日は、Kに後ろめたい気持ちで家に帰りました。
そして、昨日、ついに彼女から電話があり「子供が学校に行っている間なら」と
言うので僕は「今すぐ、行くから」と電話を切り、急いで彼女を迎えにいきました
彼女を車に乗せラブホテルへ向うと「お昼までには家に送ってね!」と微笑みまし
た。
部屋に入ると僕は「冗談で言ったのに、ほんとに良いの」と聞くと、彼女は
「良いの、良いの、Kちゃん全然かまってくれないから」といきなり僕のズボンと
パンツを脱がせ、あそこに、しゃぶりついてきました。
僕が「まだ、シャワー浴びてないよ」と言うと「良いの、時間がもったいないか
ら」と更に、激しく、しゃぶりました。
さすが、人妻、僕は半月位Hをしてなかったので、あっという間に大量のザーメン
を彼女の口の放出してしまいました。
彼女は口の端からザーメンを少し垂らしながらゴクッと飲み込み「だいぶ、溜まっ
てたみたいね」と言いました。
僕は彼女にキスをしながら、ブラウスを脱がせ、ブラの中に手を滑り込ませると
すでに乳首が硬くなっていました。
立ったままで、乳首を舐めまわすと彼女の口から「あん、ああん」と声が漏れ始め
ました。
壁に手を突かせ、後ろから乳首を摘み、背中に舌を這わせると「あん、ああーん、
そこだめ、すごく感じる」と大きな声をあげました。
更に、お尻を突き出させ、タイトのミニスカートを一気に捲くり上げると
そこには、赤いガーターベルトとTバックのパンティ、僕の大きくなりかけていた
あそこは、一気に天井をむきました。
「いつも、こんなHな下着、着けてるの?」と聞くと「いや、恥ずかしい、そんな
こと言わないで、でも、今日は、特別なの、あなたとHするから」と、答えました
彼女のパンティをずらすとあそこから、ボトボトと愛液が床に落ちてきました。
「感じてるね、あそこがグチョグチョだよ」と言うと「Hするの、久しぶりだから
すごく感じちゃって」と彼女は腰から砕けました。
僕は彼女を抱き上げ、ベッドに連れて行きパンティを脱がせクリトリスを摘むと
「あん、だめ、そこは・・・」と悶えました。
あそこを指で広げると3人の子供を産んだ割には綺麗だったので「あそこ、綺麗だ
ね」と言うと少し恥ずかしがっていました。
あそこを指でかき回しアナルに舌を這わせると「いい、いい、すごく気持ち良い
だめ、だめ、いく、いく、いくーう」と、体をヒクヒク痙攣させて、いってしまい
ました。
暫くして、彼女が「もう、我慢できないから、入れて」と、ねだってきたので
コンドームを着けようとしたら「生でして、赤ちゃん出きないから」と言いました
彼女は僕とのHで中だしして欲しいために計算してピルを飲んでいたそうです。
僕はその言葉に甘え、生で挿入しました。
「あん、あん、いい、いい、もっと、もっと、奥まで突いて」
その言葉に僕は、激しく腰をふると、
「いい、いい、子宮に当たってる、すごい、すごい、いい、いく、いく、」
僕も気持ち良くなってきたので「もう、いきそうだよ」と言うと
「私も、いきそう、お願い一緒にいって」と言うのと、同時に彼女の中に果ててし
まいました。
その後2回したら、お昼をすぎてしまったので、慌てて彼女を家に送って行きまし
た。
帰り際に彼女が「また、凄いのしてね」と言ったので「したくなったら、何時でも
電話して」と言って帰りました。
また、来週くらいに、電話が、かかってきそうです。