人妻セレクション

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チンシャブで3万円げっとだぜ!
投稿者:
一発太郎
先週、家族と親戚とで温泉に行ってきました。
2日目の晩、私は軽い日射病のためにホテルの部屋で寝ていると、親戚の
おばさんが一人、カラオケから帰ってきました。そして、「●●ちゃん
気分はどう?おばさんがマッサージしてあげようか?」と私の肩やら頭
やらを揉んでくれました。おばさんは48歳。色白でちょっと太っていま
す。お尻とおっぱいがやたら大きくて、前の晩おじさんに揉まれて、高
い笑い声をあげていたのを思い出しました。「おばさん、ありがとう。
俺も肩を揉んであげるよ」と私が言うと、おばさんは「じゃあお願いね」
と後ろを向きました。柔らかい肩や白いうなじを見ていると、なんだか
おかしな気分になり、つい勃起してしまいました。そしていたずらのつ
もりで勃起したものをおばさんの背中につんつんとぶつけてみました。
するとおばさんは「あら、これはなあに?」と手を伸ばし、私の勃起した
ものを握りました。そして「あらあ、固い。おばさんに見せてくれない?」
と言ってきたのです。私が「やだよ。恥ずかしいもの」というといおば
さんは、「お小遣いあげるから、見せて」と言ってくるのです。そこで
1万円と引き換えに、浴衣の間からチンチンを見せてあげました。おばさん
は、ため息のような声をあげながら、私のチンチンに触れ、握ったり離し
たり、こすったりしました。おばさんの顔やうなじがだんだん赤くなり、
触られている僕もだんだん興奮してきました。そしておばさんが、「もう
1万円あげるから、おちんちんをしゃぶらせて」と言ってきたのです。チン
チンを気持ち良くしてもらって2万円ももらえるなんて役得とばかり、OK
しました。おばさんは、左手で僕の玉袋をつかみ、ぐいと押しやってチン
チンの長さを最長にすると、うっとりとした目つきでながめながらしゃぶり
はじめました。まずは根元までくわえ込み、目を閉じて口をすぼめたり広げ
たりしていました。竿の裏におばさんのベロが敷かれて、ポカーとしてと
ても気持ちが良かったです。5分くらいそうされてから、次は亀頭を重点的に
舐められました。「●●ちゃんのおちんちん、おいしい。おいしい」とおば
さんは言いながら舐めつづけました。うなじはピンク色になり、肩が露出し
てオバンブラジャーの肩ヒモが見え、すごく興奮させられました。玉を揉まれ
竿をしゃぶられ、亀頭に歯を立てられ、尿道口に舌を入れられ、僕はイキそう
になってきました。そこで、「もう出ちゃいそうだから、これで終わりね」と
おばさんの口からチンチンを引き抜くと、「お願い。●●ちゃんの精液を飲ま
せて。あと1万円あげるから」とお札を握らせるのです。そして、私のお尻を
抱えて物凄い速さで舐め始めました。私はお札を握り締めたまま、おばさんの
喉の奥にザーメンを出しました。おばさんはそれを、「んごく。んごく」と
大きな音を立てながら飲みました。飲み終わった後のおばさんの顔はトローン
としていました。私は、「また頭が痛くなったから」と布団に入り、おばさんに
背を向けました。このまま行くと、「オマンコさせて」と言われそうな気がした
からです。おばさんはお世辞にも綺麗とはいえず、一応童貞の僕としても、初め
ての女性があんなブスでは自慢にもならないと思ったからです。案の定、しばらく
おばさんは物足りなさそうにベットの端に腰掛けていましたが、お風呂の準備を
して部屋を出て行きました。その後、母たちがカラオケから帰ってきましたが、
おばさんはかなり後になって戻ってきました。間違いなく、お風呂場でオナニー
していたのだと思います。それとも、オナニーの現場を誰か男の人に見つかって
犯されちゃっていたのかもしれません。とにかく、気持ちの良い思いをさせても
らって、お小遣いももらえて今回の夏休みは最高でした。帰り際、おばさんが何か
言いたそうにこちらを見ていましたが、思い切り無視してあげました。やっぱり、
ブスとはやりたくないですからね。今回のことで、少し自分に自信が沸いてきま
した。もらったお金ですが、欲しかったゲーム機に使わせてもらいました。

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