人妻セレクション

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派遣のフェラチオおばさん
投稿者:
ダリアン
フェラ好きのおばさんを飼ってます。
会社に来ている47歳の派遣のおばさん。
コピー、資料整理、キーパンチ、お使い、その他雑用もろもろ、プラス
性欲処理を担当。
あるプロジェクトの打上げで意気投合し、その日速攻ホテルでセックス。
やたら気の合うおばさんで、すぐに深い仲になった。
何度か関係を持つうちに、フェラチオ大好きおばさんであることが判明。
以来、人がほとんど来ない男子トイレ、会社の資料室、貨物用エレベータ、
至る所で、隙を見てはフェラチオ三昧。
あまがみ、裏すじ責め、かりまわりを舌先でベロベロ、ダッチワイフのように
口をあけ、ジュボジュボ狂ったようにしゃぶりまわす。
ザーメンが大好きで、全部飲み干す。うまそうに飲み干す。
搾り出すように、チンポをくわえながら薄目をあけながら顔を激しく振り回す。
毎日抜かれるので、最近あんまり出なくなった気がする。
本当はおばさんのマンコに突っ込みまくりたいのだが、やや不感症らしく、
濡れ方がいまいちで、ヒダヒダにこすれて痛がる。
締まりは悪いのだが。
それでもマンコに入れたくてたまらないときは、むりやり突っ込んで、
犯してしまう。
いひぃいひぃと涙を流して泣く。
痛くてたまらないようだが、絶対にやめない。
おばさんもマゾっ気があるらしく、いやいややめてやめてといいながら
自分の腰をズコズコ動かしている。
最近はローションを使って、尻穴を強引に開拓した。
こっちのほうは初体験だったらしく、やたらに興奮している。
おばさんのでかい尻をビシビシ叩きながら後ろからガンガン腰を突き上げる。
さすがに尻穴の締まりは最高。
切れて血が出たりもするが、おばさん的にはそれも痛気持ちいいようで、
やってる最中はどうでもいいようだ。
血とウンコのついたチンポをもちろんしゃぶらせる。
最初は嫌がっていたが、旦那にも抱いてもらえない汚らしい熟れた体は
チンポ無しでは耐えられるわけもなく、関係の解消をほのめかすうち、
こっちのいいなりに。
もうおばさんとはキスもしないし、垂れた乳も愛撫してやらない。
それでも一向に離れようとしない、都合のいい淫乱おばさんに仕上がった。
大成功。

この連休、たっぷり溜めといたので、また明日からたっぷり抜いてもらえる。
おばさんも楽しみしているはずだ。
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