会社の裕美は、とても小柄で美人である。
歳は32歳子供は2人いる。
いつか犯したい・・・・・
今日は、旦那が遊びに行って居ないと言う話を聞た。
今日やるしか無い。
今日を逃したら、もう無いだろう。
子供が寝るのは、多分11時過ぎだろう。
それまで、居酒屋で1杯飲んで時間を潰した。
PM11前だが、裕美の自宅のベルを鳴らした。
裕美は驚いたが、家にはすんなり入れた。
こんなに簡単に入れるとは・・・・
裕美も旦那が居ないので少し飲んでいた様だ。
子供はもうすでに寝ていた。
チャンスだ。心の中で思った。
ソファーに座り2人でお酒を飲んだ。
裕美を犯せるチャンスがますます大きくなったと感じた。
2人で飲んでいるうちに、俺は裕美を抱き寄せた。
裕美は抵抗しない・・・・お酒のせいか。
キスをした、舌を絡ませあった。
裕美は甘い香りがする。
俺は、裕美も胸を揉んだ。少し小さいが弾力がある。
「あぁー」さらに、舌を裕美の首筋に、大きな声だ
「あぁー・あぁー」
手を裕美の下半身へ運んだ。
Gパンを無理やり脱がせた。裕美の股間に触った。
かなりぬれていた。
一気に指を入れ、触りまくった。
音を立て始めた。「グチョ・クチョ・・・・あぁーぁー」
自分の声の大きさに、裕美は自分で口を抑えた。
さらに指を激しく動かした、「いく・・いく・・・」叫びとなった。
「もやめて、触らないで・・・」裕美はいった。
「はぁーはぁー」裕美の息は荒かった。
さらに、指を入れつづけ2回目も簡単にいってしまた。
裕美の服を脱がせ、俺のそそり立った物をなめさせた。
吸い付くように、音を立てなめた。俺は我慢で出来なくなり
裕美の口の中へ、大量の精子を出した。
裕美はすぐに口から出した、初めてだった様だ。
俺は、かなり興奮していたのか、すぐに裕美の全身をなめまくった。
裕美の股間は、洪水状態。
クリトリスはかなり大きく、舌を這わす度に。
大きな声が出た、裕美はその度に口を押させた。
俺が入れようとする、「待って・・」と言ってコンドームを用意した。
「危ない日なの」と裕美は言った。
仕方なく、俺はそれを裕美に付けさせた。
そして、一気に入れた。「あぁー気持ちいい・・・」裕美は叫んだ。
「もっと」裕美を上に乗せた、裕美は腰を動かした。
かなり激しく動かす。
感じているようだ。
俺も限界に来そうだった、今度はバックから突っ込んだ。
これで一気に行くため俺も激しく動く。
そして2回目の精子をゴムの中にした。
そして、ゴムの中の精子を裕美の背中にたらしてやった。
裕美を犯そう思って、こんなにスムーズに行くとは。
旦那とは、昨日した様だが。
裕美も結構SEXが好きなようである。
これからも、旦那が居ないとき来る約束をして、家を出た。
今日は最高の日だった。