私は車で通勤しています。
会社近くで毎日、幼稚園の送迎バスを見ます。
いつも若い母親が子供を送り出しています。
その中にちょと派手めでスタイルのいい女性がいます。
その彼女とおる日、会社から少し離れた喫茶店で偶然会いました。
その喫茶店で昼間だけアルバイトをしているそうです。
驚いたことに彼女もわたしのことを知っていたようで、
「朝、よく会いますよね。」と言ってきました。
「ええ、そうですね。」と話をするようになり、再三その喫茶店に
行くようになり、1ヶ月ほどで食事の約束をし、お約束通りお昼に食事を。
で、そのあと頂いちゃいました。
すごかったです。
彼女は今28才で、ご主人は15才上の43才。
出張が多く、ほとんど母子家庭状態。
子供が出来たのが不思議なくらいと話します。
だから、ホテルでの乱れ方はすごいものがあり、
こっちが引きそうになるくらいでした。
まず、ホテルに入るなり即フェラです。
「こんなのほんと久しぶり・・。」
私も「疲れマラ」で
「ここまま、いっちゃうよ・・。」と言うとうんうんとくわえたまま返事をします。
で、ドピューと口に出しました。
もう、ほんとに愛おしいように全部飲み干し、口できれいに拭ってくれます。
そのあと、いっしょに風呂に入るため、服を脱ぎ初めましたが、
その下着姿がまたすごい。
ガーターベルトにストッキング、ブラジャーとショーツはお揃いのワイン
カラーで、それを見ただけでむくむくと勃起です。
彼女もそれを期待していたような目で私を見つめます。
彼女をちょっと高めの椅子に座らせ、ショーツを横にずらせてあそこを愛撫し、
立った状態で足を高く持ち上げ彼女にショーツを横にずらさせ、挿入です。
私も彼女もかなり興奮して激しくイキました。
「中で、中で・・。」
「いいのか?」
「いいから。」と奥の奥で出しました。
彼女も溜まっていたようで、息をするのがやっとのようでぐったりしています。
「ほんと、こんなの久しぶり。」とまた、フェラです。
あとはもう、ベッドの上で、もう、へとへとになるまでやりまくりです。
6時には家に送り届け、また連絡の約束をし別れました。