今回ゲットしたのは、女性教頭の修子。
46歳。
1人娘あり。見城美枝子似。
彼女は、着任二年目。
着任したときは驚いた。
かつての同僚だった。
それも、ただ同僚だったわけではなかった。
12年前、34歳と27歳の経験と情熱・理想をつぎ込んで
実践1を積み重ねた日々があった。
あまり仲がよかったので、恋人同士みたいだと同僚に暖かく冷やかされていた。
実際、一線を越えることはなかった。
すでに母となっていた彼女を口説いてものにできるという実感もあったが、
私が、すでに人妻教師2人と独身女性(現在の妻)とつき合っていたため、
プラトニックのままだった。
当時、ずっと子供たちとの関わりを大切にしていきたい・威圧的な管理職への
反発など大いに語り合った彼女が、管理職として目の前に・・
当時のことを知る人は今の職場にはいない。
無能な管理職が跋扈する時代、彼女もその一人にすぎなかった。
それも私を落胆させた。
ことあるごとに管理職としての彼女とはぶつかり、昔話には乗らなかった。
管理職1年生の彼女は、私以外にも反発され、校長にももっとしっかりと
指導を受け、疲労困憊・ストレスもたまったようだ。
年度末、どうしてもプライベートで会いたいと誘われ、応じた。
レストランで食事。
2次会の居酒屋で結局、管理職になった理由を追及し今の管理体制の
悪しき点を指摘し、その末端である彼女を責めて、終わった。
新年度、私を見る彼女の目が、寂しそうに変わったので
少しかわいそうになって、5月の連休明けに初めて私の方から声をかけた。
「今度は、楽しく飲みませんか?」
努めて、彼女を責めずに話を聞いた。
彼女は上機嫌に酒を飲んだ。
管理職になった理由も話し出した。
とうてい私には納得できないが・・
酒もすすみ、少々目がすわってきたようだ。
初めて私に対して攻勢にでてくる。
「おい!峻!今まで冷たすぎるぞ!もっと優しくしろ!」
ふてくされて、べそをかいてしまった。
「わかった。これから優しくするよ。」
と腕をとって支払いを済ませ居酒屋を出た。
次なる場所は、当然、ホテル。
すんなり部屋まで。
ベットに腰掛けまずは、水を口移しで。
服を脱がせる。
「あの時からこうしたかったんだ。」
「わたしもよ・・」としがみついてくる。
はげしく唇を吸い合う。
舌を絡め、歯茎をなめ俺の唾液を彼女の口の中に流し込む。
彼女の舌を吸う。
じゅばじゅばという音が興奮をあおる。
さらに、かつて仕事を教えてもらった先輩・年上の人妻・高校生の母・
職場の上司である教頭・・・
ますますいやらしく、興奮して修子を抱いた。
色白の肌は、柔らかく、少したるんでいるのが熟女のいいところ。
以前、話に聞いた妊娠線を発見。
それを彼女に伝えるとさらにみだらさを増していく。
自ら、足を私の方に乗せる。
「深く入っていいっ・・・」とあえぐ。
修子の唇を吸いながら、腰を激しく動かす。
修子は肩で息をしながら
「何回いったかわからない程よ。よかった・・・」
嬉しいことをいってくれる。
シャワーを浴びて小休止。
まだ10:30だった。
もう1回できるかなと思いながら彼女と体を重ねていた。
第2ラウンドの合図は修子から。
ペニスをくわえてきた。心地ないが、たまに歯がかする私好みのふぇらである。
興奮してきたので69に移行する。
胸・背・首筋・脇腹・内股とたっぷり蹂躙して正常位でフィニッシュ。
修子の恍惚の表情がよかった。
翌日、帰ろうとしたら近く彼女がよってくる。
思い詰めた表情だ。「ちょっといい?」
生徒相談室にはいる。
「きのうやっぱり・・・・?」
すがるような表情でのぞき込む。
何もなかったと言って欲しいのだろうか?
「うん、とても素敵だった・・。」
「あーっ・・・」と頭を抱えかんでしまった。
ソファの隣に移って、肩を抱く。
その拍子に修子の右手が、私の股間に。
放そうとする前につかんで触らせる。
「いや」と首を弱々しく振る。
顎をあげ、唇を重ねる。
舌を差し込む。
食いしばる前歯をこじ開ける。
舌を絡ませる。
息が苦しくなるまで激しく吸った。
唇を離すとき、唾液が糸を引いた。
二人の目がそれを確認して、照れ笑いする。
「これから仲良くやり直そうよ。」
と静かにいうと黙って頷く修子。
教頭職は、本当に忙しい。
私も独の時ほど暇じゃない。
あれ以来、sexはおあずけだ
が、短時間ソファで抱き合い激しいキスは頻繁である。
彼女とのつきあいは、しばらく続くだろう。
しかし、賢明なる彼女のことだ、娘に顔向けできないなどと理由を付け、
平常な生活に戻ろうとするだろう。
それまでは、たくさん愛し合おうと思ってる。