昨日のことです。
PTAのバレー大会の後の打ち上げで、お世話係の、たかこ32才と隣同士になり
盛り上がった後、2次会のカラオケボックスでお開きになりました。
帰り道10人位の団体だったのですが、たかこは僕に送ってほしいと指名!
暗いので、彼女の家までボデイガード役を引き受けました。
道すがら、子供は小学生2人(小2と小4)ご主人は新聞販売店とのこと。
たかこは大分出来あがってる様子で、平日ご主人が家から出してくれないこと、
本当は騒ぐのが好きだけど、おとなしいふりをしていることなど愚痴り始めました。
後30メートル程で自宅と言う位のところで、突然僕に抱き着いてきました。
どうしたの?
’’’まだ帰りたくない!
でも旦那が心配するよ
’’’いいのすこし位遅くなっても、それにもう少し一緒に居たい!
僕は彼女を抱き寄せると、自宅から反対の方向に急ぎました。
すぐにタクシーを止めホテルの名前を告げました。
部屋に入るなり、思いっきり抱きしめキスをしました。
彼女はすぐに舌を絡め返し、ため息を漏らし出しました。
上手!濡れてきちゃった。’’’
確かめてみようか?
はずかしい’’’
僕は、たかこの黒のニットのワンピースの裾から手を差し入れました。
パンストの尻の方から撫で回すと、下着は大好きなTバックでした。
何時もこんなHなの着けてるの?
’’’ううん久しぶり、5年ぶり位。
じゃあじっくり見せてもらうよ。’’’
速攻でワンピースを脱がすと、ブラジャーとお揃いの紫のスケスケでした。
うおおすげえ、えっちだあー
’’’気に入ってくれた?
貴方も脱いで!’’’脱がせてあげる!
あっという間にボクサーパンツ1枚にされました。
思った通り大きそう!
’’’君のおっぱいも大きいよ!
ブラジャーをはずすと、ぼろんという感じで飛び出してきました。
88のDとの事。
旦那がうらやましいよ!
’’’いや!あんな祖チンのこと言わないで!もう1年位欲求不満なの、だからね!!
僕は金はないが、ちんぽだけは自信が有る。
長さ20センチ太さ直径5センチ位。
貴方のこと奥さんから聞かされてるの!奥さん皆に自慢してるんだから。’’’
私一度試してみたくて、ずっと貴方のそばに居たの判った?’’’
先にしゃぶらせて!’’’
言うが早いか、たかこは僕のパンツを脱がすとむしゃぶりついてきた。
ああ’’’大きい’’’それに太い’’’お口に入らない’’’すごい’’’
じゅぼじゅぼと音を立てながらしゃぶる。
すごい’’’しゃぶるだけで’’’いきそう’’’だめ’’’あああ’’’
下着の上からあそこをなぞると、ガクガクしながらいってしまった。
紫の下着は、たかこの愛液で黒っぽい色に変わっていた。
今度は僕がなめてあげよう’’’
下着を脱がすとびしょ濡れで、白い本気汁がべっとりと着いていた。
何時もこんなに濡れるの?
’’’ううん、旦那は早漏で短小だしエッチがへたなの
じゃあ本当のSEX教えてあげる!
’’’でも怖い、こんな大きいのはじめてだから。
大丈夫、これだけ濡れていれば!もう欲しいんだろう?
’’’欲しい、ぶっといのでずぼずぼして!はやく!’’’
たかこの股を大きく開かせ先っぽを上下にこすってやった。
あああ’’’欲しい’’’大きいの!
一気に亀頭を押しこんだ。
あああ’’’広がる’’’いっぱいよ’’’きつい’’’すごい’’’
先っぽでしばらく、ぐりぐりした後根元まで押しこんだ。
ぐえっ’’’壊れる’’’だめ’’’いぐう’’’すごい’’’あああ’’’
大きく抜き差しすると、白目をむいていってしまった。
ちんぽを入れたまま、5分位びくびく痙攣したあと、我に返ったたかこは、
すごい’’’こんなの’’’これがSEX?’’’あなたはいかないの?’’’
だってまだ入れたばかりだぜ!これから本番さ!
’’’うそ?’’’もうだめあああ’’’すごい’’’いい’’’
30分位ずぼずぼした間、たかこは数え切れないほどいった。
俺も堪え切れず、ちんぽを引き抜くと、たかこの自慢の胸に放出した。
自分でも驚くほど大量に出た。
すごい’’’いっぱい’’’主人の3倍位’’’
ねえ、さわっていい’’’好きにしてごらん。
自分の愛液でぬるぬるの、俺のちんぽを珍しそうに握ってきた。
本当に大きい’’’主人の何本分かしら’’’馬みたい’’’こんなの有るんだ。
しゃぶっていい?’’’
どうぞご自由に!
嬉しい’’’あ’’’又大きくなってきた’’’又欲しくなってくる’’’
今度は私上で良い?’’’
好きにして良いよ!
ぐあああ’’’ずごい’’’おなかがいっぱい’’’うごけない’’’
たかこは、だらしなく涎を垂らしながら白目をむいて突っ伏してしまった。
俺は下から、88のデカパイをもみあげた。
それにしても、旦那はバカじゃないのか?こんな上玉を、、、
ねえ’’’又してくれる?’’’あああ’’’いいでしょ’’’お願い’’’
貴方のとりこなの’’’ぐうう’’’すごい’’’ああ叉よ’’’叉来る’’’
いぐうう’’’’’’’’’’’’
最後はちんぽが千切れる程締め上げて、いってしまった。
1時間ほどそのまま眠らせ、あまり遅くなると怪しまれるので、帰る事にした。
たかこは帰り道、まだ何か挟まってるみたい’’’忘れられないかも’’’
絶対叉会って’’’何でもスルから’’’ね、良いでしょ?
と言って恥ずかしそうに笑った。
帰宅時間2時だった。
その夜、、、、俺の自宅では、、、、、
かみさん’’’遅かったのね!誰と何処行って来たの?
俺’’’松本と飲んでた。
かみさん’’’うそ!さっき電話あったもん!’’’ちょっと調べさせて!
あ’’’女の匂い’’’誰と?’’’くやしい!
俺’’’やめてくれ’’’昨日しただろう!
あなたねーこのちんぽは誰のものなの?
ちんぽは俺のだ!
’’’何言ってるの!私のよ!私だけのもの!
妻は、いきなりしごきたて、自分も下着を脱ぐと乗っかってきた。
あああ’’’これよ’’’これなの’’’わたしのちんぽ’’’大きいの’’’
いくう’’’’’’’’’’’’’
幸いいかせてやったので、それ以上妻の追及はありませんでした。
しかし疲れた一日でした、、、でもこれからが楽しみ。