人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

隣の人妻A美。
投稿者:
BTC
旦那が出張で留守なのをイイことに、深夜遅くまで友人と遊びに出ていた
隣の人妻A美、帰ってきたところをエレベーターで一緒になった。
結構飲んでいるみたいで、会話にならない。
それどころか、うちの階に到着するころには殆んど意識がなかった。
しょうがないので彼女の部屋まで送ろうとしたが、気分が悪くなったのか
顔色が悪い。
案の定、ゲロを吐きそうになっていた。
廊下で吐かれるのもイヤなので、急いで彼女の家に放り込もうとしたが、
間に合いそうになかったので、急遽うちの便所に放り込んだ。
・・・聞くに耐えない・・・。
しばらくしてフラフラと出てきたが、意識はまだ朦朧としているみたいで
目は虚ろだった。
やがて、衣類を脱ぎ出し全裸になるとバスルームに入っていった。
どうも自分の家と勘違いしているようだ。

「これは犯るしかないな」

俺は全裸になり、彼女が出てくるのを待った。
やがて俺のバスタオルを身にまとったA美がフラフラと出てきた。

俺は朦朧としている彼女の肩を後ろから軽く押して俺の寝室のベットの方
へ誘導してやった。
彼女はバスタオルを剥ぎ取ると、全裸のままベットに倒れ込んだ。

俺も倒れ込んだ。

しばらくそのままでいると、彼女は寝息をたてはじめた。
俺は彼女を起さないようにゆっくりとねっとりと彼女を愛撫した。
1時間近くたっぷりと身体中を舐め回してやった。
夢の中で抱かれている夢でも見ているのか、股をしきりに擦り合わせたり
唇を舐めていた。

俺は頃合を見て、彼女にのし掛からないように注意して、ゆっくり彼女の中
にチンポを差し込んでやった。
5分位かけて最後まで入れ、今度は同じ時間くらいで引き抜いてやった。
十分潤っていることを確認すると、俺は彼女を抱きしめ腰を動かした。

突然の快楽に目を冷ましたA美は状況が把握できないようで、呆然として
いたが、やがて自分が隣の男に抱かれていることが解って抵抗をはじめた。
しかし体はすっかりセックスモードになっているし意識も朦朧としたままだ。
5分もしないうちに助けを求める声は、喘ぎ声に変化した。
俺は、彼女の脚を肩に担いで、さらに深く激しく腰を振った。

ひときわ高く彼女が叫んだのと同時に、俺も彼女の中に射精した。

落ち着くと俺を非難したが、

「酔って俺の前で全裸になって挑発したのは奥さんだ」
といってやると黙った。

一度犯られて開き直ったのか、それとも酔っているためか、その後は積極的
だった。

結局3回彼女と昇天した。

  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.