私は暇があればスポーツクラブに通っているフリーターです。
昼間の時間に行く事も多いのですが、
そこでは25〜35歳までの人妻を多く目にします。
いい年して派手なレオタードに身を包んでくる彼女たちを見て、
最初は「なんだよこのおばちゃん。」と目の敵にしていた私ですが、
近頃は彼女たちに性を感じるようになってしまい、
交際が始まってしまいました。
そうは言っても、相手は地元の人妻のため、
昼間からホテルに入るわけにはいかず、
人目をしのんでスポーツクラブの中で、いちゃついています。
ある日のエアロビクスのレッスンが終わったとき、
30歳になるという人妻かおりの白い肌からは多量の汗が吹き出していました。
茶色に染めている髪の毛は首筋に張り付き、白いレオタードのブラには
くっきりと乳首が立っているのが確認できました。
私は彼女の手を取って「従業員以外立入禁止」の札が立っていた
階段を登り、踊り場に着くと、彼女を壁際に立たせて
お尻を突き出させます。
まず、彼女の乳房をもみながら、背中についた汗に舌を這わせます。
彼女の体臭と口臭、化粧と髪の毛の匂いが混ざり合って私の性欲を刺激します。
次に後ろ向きに彼女を立たせて、後ろから脚を下から舐めて膝の後ろに
吸い付きます。
形の良いヒップをなでまわした後、
女性の最も感じる部分をスパッツの上からなで上げます。
私は彼女を壁に押し付け、ブラを外し乳首に吸い付きます。
彼女の胸は大きくないけれど、張りがあって、
刺激してやると全身に鳥肌が立つ位、感度は良好です。
いよいよ彼女を階段に座らしてスパッツとショーツを脱がし、
正面から彼女の汗の匂いのするびらびらに顔をうずめて舐めまくります。
最近はご主人とご無沙汰という彼女はすぐに
カラダをびくびくっと震わせた後、イッてしまいました。
彼女は私に礼を言った後、私のトランクスとパンツを下ろして
フェラチオをしてくれました。
こちらが息もできなくなるような人妻の貪るようなフェラと
時折Tシャツの中に手を伸ばして私の乳首を触ってくる絶妙な技に
翻弄された私は我慢できずに彼女の口の中でイッてしまいました。
彼女はわたしのペニスをくわえたまま、私のことを上目遣いで見つめ、
最後の一滴まで飲み干してくれたのでした。