先輩の奥さんとしました。
前からよく先輩の家に遊びに行ってたんですが、
お酒を飲んでるうちに先輩がガーガーいびきをかいて寝てしまいました。
僕は先輩の奥さんと一緒に先輩をベッドまで運び、寝かせたのです。
先輩はかなり太っていて重く、二人とも必死で運びました。
ベッドに寝かす時、奥さんがかなり無理な姿勢になって、
スカートからパンティが見えました。
短い時間だったと思いますが、その時は見ているのを見つからないかと
ドキドキしながらだったのでかなり長い時間見ていたような気がしました。
何度も何度も見て、もう股間が勃起状態になりました。
先輩の奥さんは太腿がむっちりしていてとてもさわりたくなるような
太腿でした。
それから僕は先輩を運ぶという重労働(?)で酔いが回りふらふらに
なってしまいました(あそこに血液が集中したことも手伝ったとおもう)
「大丈夫?布団しいてあげるから」
といわれてふらふらのまま奥さんの後を階段をのぼりました。
その時、またむらむらとパンティがみたくなり、
あしがもつれたふりをしてかがみこみ、のぞきました。
それから、部屋について、布団を一緒にしいたのです。
「いいよ、やってあげるから」といわれたのですが奥さんのいい香りを
かぎたかったのでわざと手伝いました。
そのうち、ほんとにふらついて、奥さんの方にたおれこんでしまいました。
(これはわざとではありません)
すると奥さんの香水の香りが強くにおって、我慢できなくなり、
胸に顔をうずめながらがむしゃらに腰をおしつけてしまいました。
そうしてしまったあと、「まずい。」と、一瞬、引きました。
が、腰が言うことを聞かなくて、もう無我夢中で押し付けました。
始めは奥さんも笑いながら
「ちょっと、なにやってんの」といっていましたが、
僕がしつこく体を押しつけるうちにだんだん鼻息が荒くなりました。
とうぜん、僕はこれまで以上に興奮しました。
奥さんのスカートの中に頭を突っ込んで一生懸命、匂いを嗅ぎました。
香水と汗と体臭が入り混じったとてもいい匂いがしました。
ち○ぽは、最近ないぐらいに激しく勃起して、おもわず奥さんの
顔や口になすりつけてしまいました。
奥さんのハアハアいう息がち○ぽにかかって、とてもいい気持ちになり、
けっきょく、僕はおくさんとまぐわってしまいました。
翌日の朝の、奥さんのなんとも言えない顔と、先輩のなにもしらずに
二日酔いでぼーっとしている顔が印象的でした。