いまつき合ってる人は、高校時代からの友人幸子の母親です。
高校時代に男女を越えた友人のような幸子の家が近所なのでで、
用もないのにちょくちょく遊びに行っていました。
2年の夏休み、幸子の家に行ってみると本人はバスケ部の練習で留守でした。
もともと幸子よりも母親の玲子の方が気になっていたのでそのまま居座って
バカ話をしていました。
話しの流れでわたしは玲子に好きだと告白しました。
今思えば17の童貞のガキで、しかも自分の娘の同級生にそんなこといわれて、
本気にしていたとは思えませんが、気が付くと玲子の唇を奪っていました。
あとで聞いたら何と玲子もわたしを意識していたとのことでした。
狂ったように玲子の服を脱がして乳首を吸っていると、玲子も息を荒げて
わたしの服を脱がし、リビングのソファにわたしを押し倒し、
生まれて初めてのフェラチオを経験しました。
あっという間に玲子の口の中で果てましたが、かまわず首を振り続ける玲子に
ペニスはさっき以上に勃起しまいた。
ずっとやってみたいと思っていたシックスナインをしようと、
しゃぶらせたまま体勢を入れ替えようとすると、玲子は自ら股を割って
わたしの顔面にマンコを押しつけてきました。
二人で狂ったようになり、わたしは初めてのセックスを経験しました。
自分のペニスがどっぷり埋め込まれた玲子のマンコが
夏の明るい昼下がりの強い日差しに照らされた映像は今でも忘れられません。
玲子は卵巣を両方とも取っているので、初めての経験で中だしです。
それ以来、現在までの8年間関係が続いています。
飽きるどころか時と場所を選ばないセックスと、100%中だしに離れられません。
幸子とはそれなりに友人関係を大事にしていたので当然内緒でした。
ですが幸子が廊下で自分の彼氏を長電話している時、下の居間でこっそりと、
幸子の笑い声を聞きながらフェラチオさせたり、ちょっとした時間があれば
ファックしてみたり、まさに隙あらばところかまわずハメ狂いました。
インドネシアに海外赴任している旦那が帰ってきているときでさえ、
夜這いをかけて夜中にこっそり庭でセックスしたりしていました。
ですがそんなある日、やっている真っ最中にドアの音に振り返ると、
幸子が顔面蒼白にして立っていました。関係が始まって3年たったときでした。
「ああ、もうこの関係も無理かな」
とさすがに落ち込みましたが、半年近く経った時、幸子から話しがあると
連絡があり、久しぶりに幸子の家にいきました。
久しぶりに玲子とも会い、どうなるのかなと思っていたら、
幸子はこんなことを言いました。
「お母さんとのことは許してあげることにした。
そのかわり、絶対にウワキはしないこと」
なんでこんなことを言うのかと思ったら、この半年の間に玲子は
旦那の浮気が元で離婚していたからでした。
母親と仲のよかった幸子は、母が他の男とつき合うくらいなら、
わたしとつきあっていれば再婚する心配がないだろうということだったのです。
幸子はさらにぶっとんだ事を言ってきました。
自分の前で母とセックスをしてみせろというのです。
さすがに第三者に見られるセックスは未経験でしたが、幸子に見られるという
恥ずかしさで猛烈に興奮しました。
わたしはキスもせずに玲子の股間に潜り込んで、
パンティをずらしていきなりクンニをしました。
最初は娘に見られることに抵抗があったせいでかなり抵抗していましたが、
わたしが自ら半年ぶりのオマンコに既に爆発寸前のペニスをつきだして見せると、
玲子も狂ったようにむしゃぶりつきました。
速攻でそのままマンコにペニスをぶちこんで腰を打ち付けながら、
ふと幸子を見やると完全に上気した顔つきでふわふわしていました。
わたしは幸子を引き寄せてみると抵抗しません。
もう決まったも同然です。
玲子をバックから犯しながら、徐々に幸子の服を脱がせにかかりました。
いやと良いながらもほとんど無抵抗です。
はじめて幸子に女を感じながら、思っていたよりもずっと大きな幸子の胸を
もみしだいて乳首を強く吸い立てます。
そのまま正常位になってペニスが出入りしているマンコの様子を見せると、
幸子は「いや!」といいながら釘付けになっていました。
幸子の股間に中指をすべりこませると案の定大洪水。
指の腹でクリトリスを転がしてやるとアニメのようなかわいい声でよがり始めました。
若さが武器の幸子とテクニックと熟れ具合の玲子の両方を
抱けることになったのです。
今でも関係は続いています。
私も幸子も社会人ですが、毎日どころか24時間
わたしの気が向けば必ずどちらかとセックスができます。