僕は28歳のごく普通のサラリーマンです。
妻子があるのですが、風俗が好きで少ない小遣いを貯めては遊びに行きます。
先日仕事をサボって人妻専用の出張ヘルスを利用した時に、思いがけず
嬉しい思いが出来ました。
電話で小柄で可愛い感じの人をお願いして、ホテルの部屋で待っていると、
暫くしてドアをノックする音がしました。
ドアを開けるとそこには、ご近所の奥さんが立っていました。
この奥さんには幼稚園の子供が一人います。
僕にも同じ幼稚園に通う子供がいて、幼稚園の行事でたまに話をした事は
あったのですが、前から可愛い人だなーって思っていたんです。
いきなりその人がこんな場所に現れるものですから、もう2人とも
ビックリしてしまいました。
奥さん(名前は優子さんといい26歳とのことでした)は半分パニックに
なっていましたが、僕はすぐにこれはチャンスだと思い、優子さんの腕を
掴んで部屋の中に引っ張り込みました。
優子さんの気を何とか落ち着かせ、とりあえず店に電話を入れさせました。
話を聞いてみると、最近仕事をリストラされ転職したばかりの旦那さんの
収入だけでは家のローンが払いきれなくてこの仕事を始めたそうです。
(もちろん旦那には内緒とのことでした)
その後優子さんと一緒にお風呂に入ったのですが、とても子持ちとは思えない
形の良いバスト、引き締まったウェスト、薄めのヘアと感激は増すばかりで、
僕のチン〇はもうギンギンです。
一生懸命潜望鏡で僕のチン〇をしゃぶる優子さんの一生懸命な顔が幼稚園で
見た顔とオーバーラップして最初の1回目はすぐに発射してしまいました。
そのあとベッドに移ったのですが、優子さんが持ってきた色々な玩具の中に
アナルバイブがありました。
優子さんにお願いして、初めてアナルにバイブを入れてもらいました。
四つん這いになってアナルにバイブを入れられたまま、足の間から優しく、
ローションをタップリ使ってチン〇や玉をマッサージしてもらい、
天国に昇るような良い気持ちでした。
もちろん僕も優子さんのオマ〇コに激しくバイブを出し入れして上げ
優子さんをいかせて上げました。
その後、秘密を共有した関係からか優子さんは本番もさせてくれました。
ゴム付きなのはチョット残念でしたが小柄な優子さんのオマ〇コはとっても
良く締まり、3回目なのに発射しそうなのを抑えるのが大変でした。
正常位、騎上位と何とかこらえてバックでたまらず発射してしまいました。
後日、幼稚園のPTAの集まりがあったのですが、優子さんは何事も
無かったかの様に僕に挨拶をしました。
僕も当たり前の挨拶を返しました。
優子さんの隣には何も知らない旦那さんが立っていました。
今度チャンスがあったらプライベートでHさせてくれるようお願いして
みようと思っています。
あの締まるオマ〇コが忘れられない・・・