祐二!
おまえの妻の子宮の奥に俺の精液をおもいっきりぶちまけてやったぞ!!!
どうだ、くやしいだろう。
おまえはなにも知らずに夜勤していろ。
これからもおまえが汗水ながして働いている間おまえたちの寝室のベッドで、
おまえの妻を犯して孕ませてやる。
ひっひっひっ
同僚が美人の奥さんと結婚し、その美貌に嫉妬し、2年かかって家族ぐるみの
付き合い計画で接近し、やっと物にしたのが、半年前。
これまでこまばれつづけてきたが、昨日夢にまで見た中だしをしてやった。
最高だった。
今も余韻にひたっている。
ペニスの先が今も痺れる感じだぜ。
でも祐二、安心しろ。
今でもおまえの妻は貞操観念も強く泣きながら罪悪感に打ちひしがれながら
おまえの名前を叫びながら、俺のペニスを受け入れ、精液を受けいれていたぞ。
かわいい奥さんだ。
大事にしろ。
おまえたち夫婦は今後一生仮面夫婦として、生きていくのだ。
心配するな。
子供は俺が授けてやる。
最近SEXしていないだろう。
センズリでもこいているのか!
当然だ、俺が禁止しているのだから!
俺はすべて知っている。
おまえたちの夫婦生活を。
おまえの妻はおまえがはじめての男で、SEXもあまりしていないということもな!
おまえ、明るい部屋で妻とSEXしたことがないだろう。
昨日は明るい部屋で縛りつけ、ビデオと写真取りまくって泣かせてやったぞ。
おまえの妻の喘ぐ姿をみせてやりたかったぜ。
今ごろ俺のにおいが染み付いたベッドのうえでお休みか!
来週からはアナルをいただく。
変態妻に調教してやる。
そろそろ写真を雑誌へ投稿してやろうかな。
ここにいらっしゃる皆様に楽しんでもらえ!
おまえたち夫婦は俺の奴隷だ。