私は只の金貸しです。
少しこの場をお借りして、お話しさせて下さい。
夫(利幸)53歳 肝臓病で入院中
雅子 48歳
実子 長男23歳 定時制高校卒業
嫁 22歳
この家族を買ったのは、今年の4月22日でした。
旦那の借金はうちが大半で、グループですがね・・・
印刷屋をしている**会社を追い込んで、手に入れました。
私は雅子以外には仏と言われています。借金の形に工場を手に入れ、優良取引先を紹介しています。
雅子ですか?、私の個人事務所の、個人秘書として隣の部屋にいます。
長男の裁判費用と弁護士費用を頼みに来ています。
雅子は買った時から私の性欲を満たしています。今も、「何でもする」と言っていましたので
けつの穴にブラッキーを入れています。
本当は長男の嫁、弘美を欲しいのですが・・・借金は雅子が弁済するとのことで勘弁しました。
雅子は、フェラチオも経験が無く、1ヶ月かかって私が教えました。
始めてのフェラチオの時は、私の体にゲロを吐き3日間事務所から出せませんでした。
私が殴りすぎたので痣が出来てしまい、大変でした。
勿論、浣腸の経験もなく、失神して救急車のお世話にもなりました。
これからけつの穴に、ちんぽを入れるため浣腸で綺麗にして、穴を広げるために
7/11で買ったブラッキーを入れています。
金があれば何でも出来ます。
「社長様、息子のために何でもします。お助け下さい」
土下座までして私に頼んでいます。
「倅のことは倅に任せればいい、お前は今の借金だけで手一杯のはずだ」
「弘美さんにこんな思いはさせられません、私はどんなことでも我慢しますから
お願いします。」
「雅子は俺のザーメンが飲めなくて吐いたんだよな」
「飲めと言われれば飲みますから、お金を貸して下さい」
「俺の洗わないけつの穴、舐められなくて一晩泣いたんだよな」
「舐めますからお願いします、貸して下さい」
「雅子はけつの穴、誰に入れさせた」
「・・・・・・」
「これ、入れとけ」
渡したのが7/11で買ったブラッキー・・・
さっき覗いたら、5センチも入れていない。
黙ったまま、奥につっこんだら「10センチ位」吐きそうになりながら
泣いていた。今晩は面白い夜になりそうだ。