俺今バイトで女社長の車の運転手してるけど、この仕事結構気に入ってるよ
日給は6千円だけど、社長の相手してやると1回に付き二万円もらえる
こんな関係になったきっかけは、俺が社長を待ってる時ションベンがしたく
なり、隠れて立ちションしてる所を社長に見られて、その後車の中で社長に
「あなた、若いけど好いもの持ってるわね」
「えっ、何をですか?」
「さっきオシッコしてたでしょ」
「社長見てたんですか?」
「ちゃんと見せてもらったわ、いい持ち物ね」
俺が黙って運転してると、社長が俺にこう言った
「このまま**ホテルに言ってくれる」
「判りました」
車を走らせホテルに到着した
「あなたも一緒に来なさい」
そう言われて俺も社長の後に付いて行き、部屋に入った
部屋に入るなり社長は俺に
「私に裸になって見せて」
「社長、本気で言ってるんですか?」
「本気よ、嫌ならこの仕事辞めてもらうわ」
「そんな社長、急に言われても困ります」
「だったら私の言う通りしなさい。悪いようにはしないから」
俺は仕方なく社長の言う通りに裸になり、チンポを出した
すると社長は嬉しそうな顔で、自分も着てるスーツを脱いだ
俺の前に跪き、チンポを握るとニコニコしながら口に咥え込んだ
勃起してないチンポを嫌らしい音を立てながら舐め回している
チンポが立つと大きい、大きいと言って咥え込む
激しいフェラに10分ほどして我慢できず口の中に出してしまった
社長は喉を鳴らしながら俺の出した精子を、全部飲み込んだ
それでもまだチンポを咥えたままだ
そして俺にオマンコを舐めるように命令した
俺は始めて見る熟女のオマンコを必死で舐め回した
凄い濡れようで、俺は顔中本気汁でビチョビチョになった
社長は我慢できないみたいで俺に大きなお尻を向け、入れてと迫ってきた
俺はバックからオマンコに挿入して腰を動かす
社長の大きな声が部屋中に響きわたる
暫くすると大きい声をあげて体中を痙攣さえながらいった
俺も同時に中に出してしまった
この日以来、俺は社員になった
給料のほかに1回2万円、それに欲しい物をなんでも買ってもらえる
仕事では俺は社長の運転手だが、ベッドでは社長は俺の奴隷だ
なんでもおれの言う事を聞くただの熟女だ