俺の付き合っている女は人妻だ。
人妻の割にお○んこの絞まりも悪くなく、よがり声も淫らでなかなか良い。
今日はシテイホテルの部屋をとっておいたので、部屋へ直行した。
ソファに並んで座って、酒を飲みながら、次第にHモードへ。
服の上から女の身体をまさぐると、くすぐったいとクスクス笑いながらも、
感じ始めている様子。
濃厚なキスをしながら手をパンティーの中にすべりこませると、ヌルヌルに
なっていたのでクリを擦ってやると、
「あ・・ん・・・・」
とうめきながら、女も俺の股間に手を伸ばしてきた。
ズボンの上から俺の膨らみを握り、シコシコと上下させてくる。
俺が指をお〇んこに突っ込んで、ピチャピチャとかき回すと、女も負けずに
俺のファスナーを下ろし、ペ〇スを露出させてしごいてきた。
しばらくはまるで競争のように、お互いの性器を刺激しあった。
十分すぎるほどに興奮しまくって、このままだとイッてしまいそうだったが
それではもったいないので、女の服を脱がし自分も裸になるとバスルームへ
連れていった。
「おしっこするところ、見せろよな」
というと、
「え〜、また?」
と言いながらもそう嫌がりはしない。
俺は、女がおしっこするところを見るのが好きなのだ。
俺は女を後ろから抱きかかえ、洗面台の上に乗せ、シンクのところでM字の
形に座らせた。
壁面の大きな鏡に、女のお〇んこがドアップになる。
「こんな格好で・・?」
女の声は、甘えたようなかんじで、色っぽい。
「そうだよ、自分でもじっくり見ながら、おしっこしろよ」
と言ってやりながら、俺は女のひざを思いきり広げさせた。
「す・・すごく、はずかしい・・・・・」
とか言いながら躊躇していたが、やがて、女はチョロチョロとシンクの中に
放尿しはじめた。
俺は鏡ごしにそれをじっと見ながら、女のクリに指で刺激を加えてやった。
「いや・・ん・・・だめ」
女が身体をよじったので、おしっこが飛ぶ方向を変えて、鏡を濡らす。
女もかなり興奮してきているようで、自分のおしっこがでているところを、
鏡ごしにずっと見ていた。
「エッチでいい女だね」
と誉め、それから女の身体をシャワーで丁寧にきれいにしてやり、ベッドに
移動してたっぷりと本番を楽しんだ。
ピルを飲んでるというので、中出しさせてもらう。
ホテルには結局7時間もいたので、後でもう一回おしっこシーンを拝ませて
もらうことができた。
今度はお湯を抜いたバスタブの中で立ったまま、犬がおしっこするみたい
に片足を高く上げてやってくれと頼むと、
「そんな格好で、したことない〜」
と女が笑った。
「いいじゃん、やってよ」
とお願いする。
俺は、女の片足を持ち上げて、バスタブの縁に乗せた。
お〇んこがパックリと口を開けてるのが丸見えだ。
まもなく、割れ目からおしっこが出てきた。
二股に分かれて、前と真下にシューーッと音をたてながら。
「オォ〜! スゲェいい眺め!」
屈んで覗き込んだ。
興奮しまくって、その日4回射精して、さすがに空っぽのヘトヘトになって
帰ったが、夜中、寝る前にまたあの光景を思い出したらまた勃ってきたので
オナニーして寝た。
次に会うときには、どんな格好でおしっこさせようか。