満員の新快速に熟女(45才ぐらい)が駆け込み乗車してきた。
よく見ると以前住んでいたマンションにいた奥さんだ。
俺の正面に密着してきて、黒のロングコートで包まれる格好になった。
コートの中は、黒の前スリットのスカートと白のブラウス。
はち切れそうな巨乳。
スリットに手を入れ、パンティー越しにオメコの割れ目のそってなぞると
ピクっとしたが大人しい。
パンティーの横から指を入れて股部を下げ、太股の真ん中までずり下げた。
女はがびびっているのが判った。
オメコを鷲掴みにして2分ほど揉むと濡れだしたので指をピストンさせた。
ブラウスのボタンを2個外すとベージュのブラが見えた。
乳首が露出している。
浅いカップのブラらしい。
指先で乳首をいじると既に立っていた。
かなり遊んでいる女らしく目が笑っている。
女の手を俺の股間に持っていくと握って擦りだした。
気持ちよくてズボンの中で出してしまい、それを女に気づかれた。
次の駅で女が降りこっちを見ているので俺も降りた。
電車が出ると話しかけてきた。
「洗ってあげようか」
女と駅裏のホテルに入った。
部屋に入るなり壁に押しつけ、電車と同じように立ったままオメコをした。
1回射精しているので女をいかすまでピストン出来た。
いかされてぐったりした女をベッドに寝かせ、数分オメコの味を堪能して
2回目の射精を終えた。
女の手足をストッキングで縛った。
チンポの回復を待つ間、女の陰毛を剃ろうとすると必死で抵抗する。
許してやるからチンポから精液が出なくなるまで抜き取れ、と命令すると
チンポと玉をシャブって俺のチンポを可愛がってくれた。