今年の年始の挨拶に、とある一軒の家に行ってきた
ここの奥さん、歳は53歳だが凄い美人でスタイルも良い
お金持ちで、自分の好きな事ばかりしてる奥さんだ
玄関先で挨拶してると奥さんが
「今庭の手入れをしてるから、時間があるなら手伝って欲しい」
と言ったので、俺はOKして奥さんと二人で庭の手入れを始めた
俺の前で座ってる奥さんは足を広げてるので、パンツが見えてる
真っ白なレースのパンツで、横から毛がはみ出てるのまで見えてた
1時間ほどして手入れも終わり、奥さんとリビングでお茶を飲んだ
「最近、風俗に行ってるの?」
「最近は行ってませんよ」
「ダメよあんな所ばかり行ったら病気もらうわよ」
「最近は本当に行ってませんから」
「やっぱり若い女の子がいいの?」
「そんな事ないですよ。奥さんみたいな美人が相手なら」
「そんな事行って私みたいなおばさん嫌なくせに」
「とんでもない奥さんみたいな美人なら喜んで」
「だったら今から私の相手してくれる」
「本気ですか?奥さん」
「こんな事冗談で言えないでしょ」
奥さんは立ち上がって俺の横に座った
俺に抱き付き、キスしながら身体中を撫で回す
そしてズボンの上からチンポを触ってきた
俺も舌を絡ませながら奥さんの胸を触る
奥さんは俺をソファーに寝かせズボンとパンツを一緒に下げた
チンポを握りながら
「凄いね、こんなに硬くして。こんな元気なの何年ぶりかしら」
ゆっくりとチンポを咥え込み、俺を見ながらチンポをシャブリだす
チンポのカリの廻りや裏筋、金玉と念入りに舐め回す
奥まで咥えこみ、さすがに熟女フェラ
足を持ち上げて舌の先でアナルまで舐め回しながらチンポを扱く
俺は我慢出来なくなり、奥さんに
「もうダメ、出ちゃうよ奥さん」
すると奥さんはチンポを咥え激しくシャブリ出した
俺は奥さんの口の中に思い切り射精した
一瞬動きを止めて口で受け止める
そして俺の精子を搾り出す様に一滴残らず搾り出した
「若いから一杯でたわ、溜まってたの?」
「奥さんのフェラが凄く良かったから」
「今度は私を喜ばせてね」
俺は奥さんの服を脱がした
小さいが柔らかい胸を揉みながら大きめの乳首を舌で転がす
そして身体中を舐め回すと足を広げさせた
パンツの上からオメコを舐めたり指でクリトリスを攻める
奥さんは凄い感じ様でパンツにはシミが出来てきた
俺は一気にパンツを脱がした
パックリと開いた熟女マンコを味わうように舐め回した
大きめのクリトリスを舌で転がし指を穴に突っ込む
掻き回す様に攻めたてると奥さんは足を突っ張っていった
俺は勃起したチンポを一気にオメコに沈めた
ゆっくりと腰を動かすと奥さんは色っぽい声をあげて俺に抱き付く
強弱をつけ腰を振ると奥さんはいっそう激しく声をあげる
そして俺に抱き付きまたいっちゃった
奥さんをうつ伏せにさせてお尻を持ち上げた
バックで腰を振りながらお汁で濡れたアナルに指を突き刺す
奥さんは嫌がってたが指はすんなり中に入った
俺のチンポとアナルへのニ本刺しだ
奥さんの喘ぎ声が部屋中に響き渡るぐらい大きくなってきた
俺もそろそろ限界に来た
俺は奥さんに出すよと言ってそのまま中に射精した
奥さんも同時にいき、身体中をピクピクさせながら倒れ込んだ
暫く合体したまま奥さんの胸を触ったりキスを続けた
するとチンポがオメコの中で復活してきた
俺は続けて奥さんを攻めたてた
奥さんは俺の激しさに何度もいき、もう許してとまで言ってる
それでも俺は色んな体位で攻めまくった
3回目の射精はチンポを抜き、奥さんの顔に出した
奥さんが口を開けるので、チンポを咥えさせ綺麗に舐めさせた
3時間にも及ぶセックスに奥さんはグッタリしている
息も荒くフラフラ状態だ
暫くして奥さんは俺に
「一緒にシャワーを浴びよう」
と言って、風呂場で奥さんに洗ってもらってるとチンポが復活
そのまま風呂場でも奥さんを攻めたてた
そして帰る時、奥さんは俺にお小遣いといって*万くれた
月に4回、週1で会う約束をした