1ヶ月前からパートで勤めてる43歳の輝美さん
仕事帰りに送って行った時に家に上がりお茶をご馳走になった
輝美さんは離婚して中学生の女の子を一人で育ててるお母さんだ
色々話しをしてたが輝美さんの様子が普段と違う
もともと色っぽい人だ
だがこの時は一段と色気を出し俺を誘ってるような感じだった
何時の間にか俺は輝美さんを抱きしめキスしていた
小振りな胸を揉みながらスカートの中に手を入れていった
パンツの横からオマンコを触るとすぐにヌルヌルして来た
指を中に突っ込み攻めると色っぽい声を出し感じてた
俺はビンビンに勃起したチンポを出すと輝美さんに咥えさせた
さすがに熟女だけあってフェラは最高に上手だ
このままいかされるわけにはいかない
輝美さんのパンツを脱がし正常位で挿入すると腰を振った
輝美さんの喘ぎ声は大きく部屋中に響き渡る
特にバックが感じるみたいだ
俺は後ろから激しく突き捲くった
輝美さんのイクッと言う声に合わせて俺も中に射精してしまった
この後も俺は輝美さんを抱きやり続けた
この日以来人目を盗んでは輝美さんを抱いてる
美人でスタイルが良く俺の妻とは大違いだ