人妻セレクション

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真実なんだけど
投稿者:
すけべ
現在30歳ですが、誰にも信じてもらえない様な人妻との初体験の話しです。
私の初体験は、12才です。
相手は近所に住んでいた人で、確か36才だったと思います。
ご主人と、中3の女の子との三人暮らしでした。
夏休みに入ってすぐ、親が親戚の結婚式で、北海道へ2泊3日でいく事になり、
私は一人留守番することにしたのですが、心配した親が、仲の良い奥さんの家に
その間泊めてもらうように話しをして、私はそれに従いました。
当日、友達と遊んだ後、夕方6時ごろその家にいき、夕食とお風呂に入りました
私も奥さんのことは小さい頃から知っていて、そこの姉ちゃんとも遊んだことが
何度もあったので、気楽にのんびりとしていました。
その日は熱帯夜で、10時頃には布団で寝ていたのですが汗だくで、寝苦しく
起きて、もう一度少し風呂にはいらしてもらうおうと、脱衣場でパジャマを
脱いでいると、ドアが開き、おばさんもはいろうと言って、さっさと脱いで、
びっくりしてボーっとしている私の手を引き湯船に入りました。
恥ずかしがっている私に、おばさんの裸なんか見ても何とも思わないでしょうと
いって、気にしないように言ってくれましたが、恥ずかしいのと、前に裸の女性が
いることに対して、真っ赤になって、うつむいていました。
そんな私に、こんなおばさんの裸だったらいくらでも見せてあげるわよと言って、
私を引っ張って抱きしめました。
いくら恥ずかしがっていたと言っても、とっくにチンチンは勃起していて、
すぐに奥さんは気づき、笑顔でおちんちん大きくなっているねと言い、
抱きしめられたまま洗い場にでました。
私は親譲りで、チンチンが大きく、すでに、剥けているほどだったので、
その大きさに驚き、触ってきました。
私は、恥ずかしさからか、嫌がっていたのですが、じっとしていたらおっぱいを
さわらしてあげるということばにつられ、座って、おっぱいをさわりました。
奥さんは手で私のおちんちんをさすりしごき始めました。
次第に気持ちよくなり、あえいでいる様子を妖しい笑顔で見て、嬉しそうに
激しくしごき、まもなく、イキました。
しかし私も若かったので1度の射精したくらいでは小さくならず、それに感心した
奥さんは、わたしをそのまま寝室まで連れて行きました。
ご主人はその日宴会で、帰らないと言われ、奥さんにリードされるまま、朝まで
何度もセックスしました。
そして奥さんとは、何度もそういう関係になり、3年ほどつづきました。

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