俺の住んでるアパートの隣の部屋に世話焼きおばさんがいる
年齢は45歳でバツ1、一人で暮らしてる
俺は今大学生で毎日Hビデオを見てはオナニーをしてる
そんな時おばさんに誘われてHしてしまった
その日は朝から暇で何時もの様にHビデオを見ていた
するとドアをノックする音と同時におばさんが入って来た
おばさんは
「朝からそんなの見て、勉強しないとダメでしょ」
と言うので俺は
「良いんですよ勉強ばかりしてると頭変になります」
と答えた
おばさんは勝手に上がり込んできて持ってきたパンを出して食べるようにと
テーブルの上に置いたので、俺はコーヒー淹れますねと言った
コーヒーを淹れてるとおばさんはHビデオを必死で見て俺に
「凄いわね、この出てる奥さん」
と一人話しながら食い入る様にテレビを見てる
テーブルにコーヒーをおき、奥さんと何気ない会話をしてると急に奥さんが
「こんなの見てチンポ扱くより私が気持ち良くしてあげようか」
と言うので俺は
「本当ですか?やらせてくれるんですか」
と言うと奥さんはニコリと笑いOKした
俺は直に着ていたパジャマを脱ぐとチンポを出した
すると奥さんは
「焦らなくていいのよ。それにしてもそんなに大きくして」
と言いながら自分も服を脱ぎ、パンツ1枚で俺の寝てる布団に来た
そして俺を抱き寄せて優しくキスしながら、チンポを握り手で扱き
「若いからさすがに硬いわ。それに太いのね」
と言いながらチンポに顔を近づけ、咥えながら金玉を触り頭を上下に動かす
おばさんのフェラチオは凄く上手で、唇を巻き付けるようにシャブリ、俺は
おばさんの大きな胸を揉んでるが、我慢出来ずに口の中に射精した
おばさんは一瞬動きを止めたが、直に口を動かし1滴残さず搾り出すと口を
離し口の中に溜まってる子種汁を飲み込んだ
俺に
「一杯出たね、苦くて美味しいわ」
と言いながら唇を舐めていた
俺のチンポは元気なままで、俺はおばさんに抱きつき大きな胸を揉みながら
乳首を舐めたり噛んだりし、身体中を舐め回すと、おばさんは感じて大きな
声を出してくる
パンツの上からクリトリスを触るといっそう大きな声になり身体をくねらせ
ながらチンポを触ってくる
我慢出来なくなったのか俺を寝かせて自分からパンツを脱ぎチンポを持つと
上に跨り挿入する
俺の太いチンポはおばさんのオマンコにめり込んで行く
奥まで入ると腰をゆっくりと動かし始めて、段段と激しく腰を動かしながら
大きな声を上げながら膝を立てて屈伸運動
その内おばさんは身体の向きを変え、俺にお尻を向け上下に腰を動かすと、
チンポの出入りが見えてアナルまでハッキリと分る
俺は凄く興奮しておばさんを前に倒しお尻を持ってバックから突き捲くると
おばさんは
「凄いわ、奥に当たるイキそう、もっとあっ〜イッちゃう」
と言いながら俺も我慢出来ずに同時にイッた
おばさんの中にドクドクと子種汁が出ておばさんは身体中を痙攣させながら
オマンコをピクピクさせてる
俺はおばさんの上に倒れ込んでじっとしてると、おばさんは起き上がり俺の
チンポを舌で舐めて綺麗にしてくれた
結局この日は夜まで8回もやった
フラフラになり気が付くと次の日の朝で、横におばさんが寝ていた