俺は知り合いの土地成金のオヤジ(67才)公認で、後妻(由香40才)を
抱かせてもらっています。
オヤジと俺はゴルフ仲間で、風呂に入っている時に持ち物検査を受け(笑)年
でアッチが弱くなり、バイアグラも心臓が悪いから服用できないとかで・・
家に招待され、初めて見た由香は年齢より若く見え(元クラブ勤務)豊満な
体付き、オヤジがいちころになった理由も解るほどの美人。
その日は何事も無く帰ったが、2、3日後オヤジから・・・
「太郎君、家の由香のことだけど、どう思う?」
「はあ〜?どう思うって?お美しいじゃないですか・・・?」
「いやね・・・由香が太郎君のこと気に入ってさ・・・どうかな?・・・」
要するに、オヤジの代わりに抱いてやってくれって頼みだった。
半信半疑ながらも、根っからのスケベ虫が騒ぎ(笑)翌日の夜お邪魔した。
その日の由香は、先日と打って変わり高そうな香水の匂いを漂わせ、料理も
豪勢で上流の雰囲気・・・正直少し面食らった。
酒が進むにつれ、オヤジが席を外したのを合図に由香が寄り添ってきた。
「ねえ・・太郎君・・あの人寝室に隠れてるのよ・・」
「はあ〜・・ちとやばくないですか?・・」
「もう私我慢できないの・・ねっ・・早く行こう・・・」
由香は俺の手を取り寝室へと誘う。
俺も覚悟を決め寝室へ行った。