2年くらい前の話です。
亜紀という28歳の人妻と、向かい合わせの席で一緒に仕事をしてました。
制服があったのですが、少し小ぶりな彼女にはサイズが大きかったようで、
机の一番下の引出しの物などを取る時は、Bまでも見せてくれていました。
そうやって普段覗いている私の視線を、彼女は気がついていたようです。
課内の飲み会がありました。
亜紀がトイレにたった時、覗きにいこうと後を追いかけると急に振り返り、
S君の視線が最近気になって・・
と目を潤ませながら(ほんとにそのときはそう見えた)近寄ってきました。
自分はもう押さえが利かなくなってどうにでもなれという気分で、居酒屋を
出たところの廊下で亜紀を抱き、胸に手をやり唇をふさいでいました。
そのまま近くにあった女トイレの個室に亜紀を連れ込みパンティーの中に、
手を入れてしまいました。
(よくそんな度胸があったものだと感心してしまいます。)
彼女もしっかりと濡れていて、個室の中で彼女をいかせる事ができました。
自分も口でしてもらいました。
その後は、場所を待ち合わせし、ラブホへ一直線でした。
人妻だけあって、テクニックは最高。
書庫、階段とかでスリルを味わいながら、プレイを続けてました。
書庫で二人になっただけで濡れていました。
そんな雰囲気がわかってしまったのか、自分は転勤になってしまいました。
今思っても最高のときでした。