人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

人妻課長とまたバックで・・
投稿者:
shimizu
オフィスの午後3時。
久子課長に合図を送る。
二人だけのOKサインが返ってくる。
彼女の後を20mほど距離を置いて追い、近くの超有名なシティホテルへ。
スタイル抜群だ。
紺のスカートに包まれたプリプリの尻が、左右にリズミカルに揺れている。
あの真ん中にこの肉棒を埋め込むと思うと・・勃起して歩きにくくなった。
エレベータで追いつき、唇を重ね陰部をまさぐり合う。
そのまま駐車場の女性用トイレへ。
駐車場といっても一流ホテルのトイレは美しく、他に人がいないのを彼女が
確認してから手招きで、一番奥の個室へ。
「もう〜はやくぅ〜」
と催促されて、ネットリと舌を絡めて唾液の交換の儀式。
二人の上着を重ねて掛け、白いシャツの裾から右手でブラジャーのホックを
外し、生で84cmの綺麗な胸を揉む・・柔らかくて気持ちいい。
素肌につけたディオールの香りに包まれてますます欲情し、後ろを向かせて
スカートをたくし上げ、パンストを下ろすと小さなシルクのパンティー。
これではお尻の上半分は隠れない。
久子は濡れやすく、指で探ると既にぐっしょりでオマンコの中は熱い。
「入れるよ」
「うん、入れて〜」
我慢できずパンティーの横から肉棒を膣口に添え、そのままグンと挿入。
入り口の抵抗のあとは自然にチンポが吸い込れて行く・・
久子はバキュームおマンコの持ち主で、これだけでも十分価値がある。
独特のかすれた喘ぎ声は押し殺そうとするのでますます艶っぽい。
大きな声を出させるようにと、意地悪くピストンする。
突然人の話し声が聞こえた。
「あぁ〜イキそう〜」
久子が小さく叫ぶのがほぼ同時で、私は射精が止まってしまった。
達した久子の尻を抱えて連結したまま、二人の女性の話しを聞いていた。
化粧を直して3分ほどで出て行ったのでホッとして再開。
もう興奮してしまい、激しく肉棒を打ちつけ、久子の熱くたぎるオマンコの
奥にドックドックと中出し射精・・。
汗と愛液と性交で濡れてしまった小さなシルクのパンティーは、頼み込んで
脱いでもらい、もらって帰った。
久子のおかげで、いつでもSEXできる会社生活が楽しくてしようがない。
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