人妻セレクション

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まりな
投稿者:
けろよん
39歳になるまりなとは某出会い系サイトで出会った。
日本海沿岸の小都市に住む彼女は旦那とは夫婦関係が少なく、しかし体の
中には煮えきれない欲情が沸々とわいていた。
昨年の6月、初めてわたしの宿泊するホテルに会いに来た。
まりなは渡辺真理奈に似たスレンダーな美人。
胸の無いのが珠に傷だが、ヨガで鍛えたその体は無駄な肉が無く、しかも
関節は抜群の柔らかさで、どんな体位でも出来るのであった。
毎月1〜2回お互いの街を行き来して、ホテルで最低3〜4回交わる。
いつも生挿入中出しだが、幸いまだ一度も妊娠したことはない。
ベッドの上では大きな喘ぎ声で我を忘れて淫欲におぼれ、お昼時には必ず
手弁当を持参し、わたしが「美味しいよ」と褒めると少女のような嬉しそう
な表情で応える・・・そんな可愛いまりなに新たな世界を教えたくなった。
地元の乱交パーティーサークルに、嫌がるまりなを連れて行ったのである。
マンションの一室は男が10人ぐらい、女が4人ぐらいで皆全裸でもつれ
あっている。
まりなはそんな異常な光景を正視できず、こわばった表情で俯いていたが、
さすがに耳までふさぐのは失礼とためらったのか、次第にちらりちらりと
辺りを見回すようになった。
そこで数人の男性に手伝ってもらい、イヤイヤするまりなを全裸にすると
空いたスペースに横たわらせ、いつものように愛撫を始めた。
するとすでにあそこは流れ落ちるほどのぬめりでいっぱいだった。
周りには5人ほどの男性が取り囲み、まりなは彼らの男根を狂ったように
頬張り、その両手は更に2本の男根を握りしめている。
もう大丈夫だ・・・そう確信したわたしはそっとまりなから離れて、他の
女性に向かった。
その女性を愛撫しながらまりなを見ると、先ほどフェラチオをさせていた
男性がバックから激しくピストンしており、もちろんまりなの口には別の
新たな男根がくわえられていた。
その日はまりなの激しい喘ぎ声が男性を欲情させたためか、初めての乱交
パーティーで参加男性すべてにフェラ&挿入され、あらゆる体位で3時間
ほど連続して犯された。
わたしは最後に他の男性をはらい二人だけでいつものように激しく突いた。
まりなは涙を浮かべながら「いいわぁ〜あいしてるぅ〜」と呻き、その日
数十回目になる絶頂を迎えるとぐったりと動かなくなった。
それから月に2回の逢瀬は乱交1回+二人きり1回に変わり、お互い見せ
つけ合いながら激しく燃える性生活を送っている。
もちろんまりなは旦那とのセックスを完全に拒否するようになり、貞淑な
3児の母は変態セックスの虜という裏の顔を持つようになった。
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