人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

仁義なきえっち  
投稿者:
なんぱちゃん
昨日、泰造の女房にあった。
泰造への仁義があるから、別れるつもりだったんだ。
昨日もいつものように、9時30分にいつもの場所で待ち合わせ。
タクシーに乗せて、スカートのなかをいじるともう濡れてた。
ラブホへはいると、もう我慢しきれずに抱きついてきた。
今日で最後だからと思って、はめることにした。
恵美は、顔は沢口靖子似の目がぱっちりしたタイプ。
おっぱいはこぶりで、手のひらにすっぽりはいるくらい。
へそはたて穴、妊娠線がうっすらとあり、逆三角の黒い茂みは濃すぎず、
薄すぎず、オマンコのまわりには褐色系の産毛。
クリトリスの皮をむいてなめるともう、ああ、ああってあえぎっぱなし。
中指でGスポットを刺激するといくーっ、いくーっとのけぞる。
いれて、おねがい、いれてっとせがむので、
びんびんに堅くなった俺の息子をずぼっとねじこむ。
ああっ、いいいっと恵美は俺にしがみつき、腰をぐりぐりおしつける。
ずぼずぼ入れて20分、まずは一発中だし。
抱きしめて、さあ言いだそうとすると、
「あのね、あなたがうちの人と友達ってことね、オフ会の集合写真みて、
昨日知ったの」
「でもね、あなたとあってこうしていると、旦那が浮気する気持がわかる
ようになったの」

そうか。
知っていて今日ここへ来たのか。
そうか。
泰造の気持ちがわかるのか。
じゃあ、俺も考えをあらためようか。


  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.