人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

大船の女性
投稿者:
トシ
僕は浪人生です。
もうじき受験なのにこんなことをしていて大丈夫かと心配なのですが、あの
興奮を思い出すと、身体が熱くなり、何も考えられなくなってしまいます。

初めは友達の体験談からです。
その友達は予備校の授業をさぼって、大船の大型電気店で買うでもなしに、
パソコンを見ていたそうです。
そうしたらちょっと遠くから40代くらいの細身の女性が、ちらちらと彼の
方を見ていて、そのうち彼の方によってきたそうです。
彼は万引きにでも間違えられたのかと思って、かまえていたら、
「ちょっと時間あいてる?」
 と聞かれたそうです。
セールスか宗教の勧誘かと思って、ちょっと引き気味にとまどっていると
「一万円払うからちょっと、ね。着いてきて。」
 と言うと、先にどんどん歩いていってしまうのだそうです。
その女性に付いていくと、ちょうど電気屋の裏側にあるアパートの一部屋へ
入っていったのだそうです。
彼も付いていくと早く部屋の中に入るように促され、部屋にはいると、
「分かってるでしょ、経験、あるわよね。」
そう言って、服を脱ぎだして、やってくれたんだそうです。
凄いテクニックで、フェラチオまでしてくれて、終わった後一万円をくれた
そうです。

その話は僕らの仲間内で話題になり、それじゃあ今度は僕が行ってみようと
いうことになったのです。
僕の体験は始めはレイプに近いものでした。
 先月の寒い日の午後でした。
その友人から教えられたアパートの呼び鈴を鳴らすと、
「ハーイ、」
と、ドアを開けて出てきたのは、友人の話から想像していたのとは全然違う
ショートヘアーでスリムな、知的な女性でした。
薄く化粧をして、セーターの胸の膨らみがまぶしかったです。
僕は無理矢理部屋に入ると後ろ手にドアを閉め、彼女に襲いかかりました。
彼女は、
「ちょっと、」
「なにするんですか。」
「やめてください。」
とか言いながら必死で抵抗しましたが、なぜか大声は出しませんでした。
その口もキスで封じながらその場に倒し、セーターの下から手を突っ込み、
オッパイに触ると彼女の抵抗が弱くなったのを感じました。
もう片方の手で、彼女の巻きスカートの中に手を突っ込んでストッキングの
上からマンコに触ってから、思い切ってストキングとパンツをひき降ろして
直接マンコに手を触れると、全く抵抗しなくなりました。
あとは、あえぎながら
「やめてください、」
「ダメ。」
とか言いながらもおとなしく脱がされて、セーターを脱がせる時はばんざい
までするほどで、そのうえ素っ裸になったら次は僕の服まで脱がしてくれて
四畳半の部屋に移り、狭いベッドの中でやってくれました。
 僕はお金はもらいませんでしたけど、僕らの仲間が行くと、
「トシちゃんの、友達ね、今日は時間がないから早くしてね。」
とか言いながら、いつでも応じてくれます。
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