俺は今、知り合いの家をリフォームしてる
その家の奥さんは38歳で結構可愛い顔をしてる
スタイルは上から85ーC、68、90でなかなかのものだ
ご主人は43歳、
呉服の販売で、出張に行くと2ヶ月ぐらいは帰ってこない
仕事を始め3週間もすると奥さんと仲良くなった
色んな話しをするようになった
夜も遅くまでご飯をご馳走になり話しこむこともある
先日、一人息子がおばあちゃんの家に泊まりに行った
俺は何時もの様に夕食をご馳走になりビールを飲んでいた
話してるうちに、段段とエッチな話になってきた
「若いから毎日奥さんとやってるんでしょ」
「俺は毎日したいけど嫌がられるんですよ」
「うちと逆ね、主人が嫌がるの」
「俺、奥さんみたいな可愛い人なら毎晩攻めるけどね」
「本当に?お世辞言っても何もあげないわよ」
「本当ですよ、奥さんみたいな可愛い人」
「**さんって、身体が大きいからアソコも大きそうね」
「どうかな。奥さん、確かめてくださいよ」
「そんな事言ったら本気にするわよ」
「いいですよ、見て触ってください」
奥さんの前に立ちズボンを脱ぎ、奥さんの手をチンポにあてがう
奥さんは笑いながらパンツの上からチンポを触ってきて
「まだ硬くなってないから判らないわ。でも大きそうね」
俺はパンツを脱ぎチンポを見せつけると奥さんは
「凄く太そうね、たったらもっと大きくなるの?」
「それは奥さんが確かめてくださいよ」
すると奥さんは手で扱きながらチンポを口に咥え込んだ
舌を絡めゆっくりとチンポをシャブリ、勃起してくると
「うっ大きいわ咥えるのがやっとね」
「ご主人より大きいですか?」
「そんなの比べ物にならないわ。こんなに太いの」
奥さんは必死で音を立て嫌らしくしゃぶり続ける
服に手を入れて胸を触ると結構張りがあり、乳首は小さかった
10分ぐらいしゃぶられ続け、口の中で射精しそうだ
奥さんを立たせ、スカートを捲り上げてパンツを下げた
後ろからチンポを宛がい一気に挿入した
オマンコはすでに濡れていてちんぽは一気に奥まで入った
ゆっくりと腰を動かすと気持ち良さそうに声をあげ、お尻を振る
腰を動かし続けると奥さんは一段と大きな声をだし、先にイッた
奥さんを床に寝かせ正常位で突き捲くり、今度は同時にイッた
俺の精子は何時もより多く、ドクドクと中で出続けている
奥さんは身体中をピクピク痙攣させてグッタリとしていた
この日は1回きりで帰ったが、次の日からはやり捲くった
奥さんはどんどんと嫌らしくなっていく
口に精子を出させ飲んだり、俺の上に跨り腰を振り続けたりする
特にバックはいきやすいのか好きみたいだ
毎回中だししてるが、妊娠しないのかが心配だ
でも奥さんはいつも俺に、中に出して一緒にイッテと言う
現場は後2週間掛かるが、この関係はまだまだ続きそうだ