先日、母親の友達で保険の外交をやってるY野さんが家にきた
30歳になった俺に保険を勧めにきたのだ
今だ独身の俺は最初断ってたが、そのY野さんは女の色気で俺に迫ってきて
嫌らしい話まで持ち出してくる
Y野さんは50歳
胸の大きなポッチャリとした人で、わざと大きな胸を押し付けて来たり見せ
付けてくる
話を聞いてる時にY野さんは俺の内股に手を置き、嫌らしそうに撫でまわし
ながらニッコリと笑いながら俺に聞いてきた
「彼女はいるの」
「いないですよ」
「だったら一人でオナニーしてるの」
「そうですね」
「最近いつオナニーしたの」
「10日前ぐらいかな」
「溜まってるなら出してあげるわよ」
俺は断ったが、握ったり擦ったりされチンポは早くも勃起
笑いながらすばやくズボンのベルトを外しパンツを脱がされた
手なれた風に勃起したチンポを握り締め上下に扱き始めた
俺の耳を舐めながら
「大きくて硬いわ、もっと気持ち良くして上げる」
と言ってチンポに顔を近づけるとゆっくりと咥え込み、シャブリだした
俺はあまりの気持ち良さに身体を硬直させると、Y野さんのフェラは一段と
激しくなり、我慢出来ずに口の中に射精してしまった
口一杯に精子を貯め、俺の顔を見ながらごくりと喉を鳴らし飲み込んだ
一度射精しても俺のチンポはまだビンビンだ
それを見たY野さんは自分のパンツも脱ぎ、俺を寝かせてチンポを挿入
ヌルヌルした穴にチンポが吸い込まれて行く
Y野さんは俺の上で好き勝手に腰を振っている
体位をかえ俺もバックから突き捲くり、そのまま中出し
この日結局4回続けて射精
契約してしまった
電話するとすぐに家に来てくれてセックスしている
自分の母親と同じ年頃の女を抱くのも最高に気分が良い